★更新日2018/07/05★

目次

親近感を押し出すだけ!?少しの勇気で仲良くなれる!!

ワイングラスとボトル恋活アプリなどを使って理想の相手を探そうとしているなら、もしかしたら婚活パーティーに参加してみると良いかもしれません。

婚活パーティーに参加している人のなかにも結婚を大きな目的としているだけでなくまずは良い人を探しているだけの人も多いことは多いからです。

そんな新たな出会いを求めている時に必要となってくるのが、気になる異性に対してどれだけ親近感を持って接することができるかどうかとなります。

笑顔で話しかけてくれる人と、無愛想に話しかけてくる人だったらどちらの人と仲良くしたいと思うものでしょうか?

無愛想だと感じさせてしまうような態度を取っていると感じさせてしまう時は、緊張のあまりそういった愛想のない行動を取ってしまっているものです。

だからこそ重要となるのが、少しの勇気を持って気になる相手にどうやって自分に対する親近感を持ってもらえるかを考えることにあります。

婚活パーティーを通じた出会いの場合は大抵初対面となることが多いでしょうし、そんな時だからこそ必要となるのが笑顔で話しかけてくれる人の存在となります。

解説をするまさよ婚活パーティーでは特に第一印象が大事になるよ!

緊張しているからと言うのは言い訳になりません。とにかく笑顔で乗り切ろう!

行動量に比例する!?まずは気軽に参加してみるしかない!!

笑顔の女性婚活パーティーや恋活アプリで出会うような人たちには、本当の様々な職種や趣味を持っている人たちがいます。

年代も20代から40代まで多くの年齢層がいますから、そう言った人たちに対する会話の内容や気遣いの仕方はそれこそ相手次第となってしまいます。

もしかしたら自分以外の人との接し方が良いという理由であなたに対して興味を持ってくれることもあるでしょうから、気になっていない人と会話をしていても油断はできません。

婚活パーティーではそもそも多くの人と出会うことがその大きな目的となっていますが、そんな大人数の人たちと出会うからこそ一人一人に対する良いコミュニケーションを意識しておく必要性があります。

誰とも仲良く気さくに話している姿勢を忘れずにいれば、きっと気になる異性とお話しをするときに気負わず楽しく会話をすることができるでしょう。

多くの女性は楽しくお話しをすることが大好きなので、まずは誰にでも楽しく話しかけてみることをオススメ致します。

解説をするまさよ婚活パーティーではやっぱり、男性が女性に声掛けした方がいいよ。

とにかくたくさんの人と出会えるチャンスなので、いろんな人と話してみよう。
話してみたらいい人と言う事もよくあるので!!

気になる人が見つかった!ならその人に一直線に行動しましょう!!

好意の気持ちを伝える婚活パーティーを通じて気になる異性が見つかったらなら、どうすればその相手と仲良くすることができるかだけを考えて行動すると良いでしょう。

そのときに必要となってくる姿勢が、相手に対して好意を抱いていることを素直に伝える姿勢となります。

誰とでも仲良くすることができる姿勢も大事ですが、八方美人過ぎてもいけません。

誰とでも仲良くあってほしいと感じている一方で、自分にだけ大きな好意を向けてほしいとも感じるのがやはり女性という存在です。

そもそも本当に相手に対して好意を抱いていればどうしてもその相手とばから関わりあいたくなるものなので、素直に好意を伝えることは何も間違っていません。

相手が何を好きでいるのか、そして相手がどんなことを趣味としているのかなど気になる人が興味を持っていることに質問してみるのも良いでしょう。

この場面で重要となるのが、相手に対する強い共感です。

共感できることが多ければ多いほどあなたに対して親近感をもってくれるでしょうし、そんな状態になったならより近しい存在になるのはそこまで難しくありません。

共感しながら相手の親近感を引き出せるような意識をより気になる相手には伝えてあげると良いでしょう。

解説をするまさよ気になる人がいるのであれば、とにかく最初にアプローチする事が重要。

好意を伝えることも確かに重要ですね。
しかも女性は最初に興味のない人だったとしても、自分に好意を抱いてくれているとわかると徐々に興味がわいてきます。

親近感を上げるコツ??まずは相手を真似してみましょう。

真剣な気持ち相手との親近感をより高めるために行っておきたいのがミラーリングという相手との親近感を上げる方法となります。

やり方はとても簡単で相手の動作を真似してあげるだけで良いのです。

誰しもがしっているような方法ではあるものの、しっかりと意識をして行えている人は以外と少ないので気軽にやってみると良いでしょう。

このミラーリングが生み出す効果は、共感されると無意識に嬉しいように相手の動作を真似することで無意識に相手に対して好意があることを伝えることができます。

婚活パーティーで良い結果を出すためにも、如何にして相手の親近感をあげて相手の記憶にしっかりと残ることができる存在になれるかが重要となります。

そして、何より意識しておいて欲しいのは相手からの信頼や親近感を得たいと思っているあなたの強い姿勢を大事にしてあげることです。

あなたの思いや気持ちはきっと行動に現れます。そんな気になる相手を思う気持ちしっかりと行動や姿勢に現れるようにしてみるとより良い結果が出やすくなるでしょう。

重要なのはあなたの真剣な気持ちです。

気持ちがしっかりとあるならば行動に結びつくでしょうし、行動に結びついているようなら過程はどうあれ結果に結びつくことでしょう。

気持ちの準備ができたなら、ゼクシィ縁結びPARTYという婚活パーティーをオススメ致します。

良い社会人 出会いの場を多く用意してくれているので、まずは参加してみると良いでしょう。

解説をするまさよミラーリングと言う事を知らなかったけど、相手の真似をするのは有効だと思います。
人って共通点があると急に共感してしまうところがあるので、ミラーリングされると真似されているというよりかは、私と同じと思えるのではないでしょうか?
出身地が同じと聞くだけでギュッと距離が縮まるのと同じ感覚。

恋活したいという人へのQ&A

誰かと付き合いたいと思っています。そんな私は、恋活と婚活どっちですか?

解説をするまさよまず初めに「恋活」と「婚活」についてお話ししますね。

字を見てみたらわかると思いますが、「恋活」は、恋愛をするために活動すること。

「婚活」は、結婚相手を見つけるために活動することです。

ですので、恋活は結婚はまだ今は考えていないけどとりあえず彼氏・彼女が欲しい場合に行う事です。

だから誰かと付き合いたいと思っているだけの状態であれば、恋活することをお勧めします。


《参考》利用者が多い婚活・恋活サービス公式サイト一覧

  • ゼクシィ縁結び公式サイト

    結婚と言えばゼクシィというほどにゼクシィブランドは知名度・ブランド力・安心感があって定着してますよね。ゼクシィ縁結びは、恋人を探している人向けの婚活・恋活アプリのサービス。

  • ペアーズ公式サイト

    女性は無料で利用できる。フェイスブックマッチングアプリの中では知名度ナンバーワン。

  • Omiai公式サイト

    10代20代女性は無料で利用できる。ペアーズとOmiaiは婚活・恋活アプリの有名大手トップ2。ペアーズには登録していないけどOmiaiには登録してるって人も多いので要チェックです。

  • マッチドットコム公式サイト

    マッチングサービスのパイオニア的存在。世界25か国に利用者がおり、日本でも187万人以上が利用中。

引用元 社会人出会いの場ナビ|場所・きっかけ等をレクチャー

恋活に関する口コミ・体験談

20代OLが恋活アプリを使って同い年のイケメン彼氏をゲットできた

私は社会人2年目の時、恋活アプリのペアーズを使って彼氏を作ることができました。利用したキッカケは職場には既婚者ばかりで出会いがなかったし、異性を探すのは最効率のネットにしようと決めていたからです。

恋人を探すにあたって重視したのは性格と価値観でした。年齢は同い年から10歳位年上までならいいかなと思っていました。

わざわざアプリで出会いを探しているこのくらいの年齢の人にニートや地雷はいなそうなイメージでしたし、向こうも本気で相手を探しているのだろうなと考えていました。

登録した途端に男性からたくさんメールを貰いましたが、私は登録してからちょっと後にメールをくれた人を狙いました。登録してすぐにメールを送ってくる人は、こちらの募集もあまり見ていないタイプの人が多いと経験上知っていたからです。

さてその彼は私と同い年で、都内でIT系の企業に務めている人でした。背は170センチちょっとと普通で、体型は痩せ型でかなりイケメンな感じがしました。

職場では出会いが全く無いし、超インドアらしく女性と疎遠になっていたためにアプリを使おうと思ったそうです。私は彼とゲームの趣味が同じで、恋活アプリの枠を超えて一緒にゲームで遊んだり通話をしたりしました。

そして2ヶ月後にはリアルで会ってみる約束を交わすことができました。リアルで会った彼は、写真や通話でよく知っている彼そのままでした。

お互いにあまり異性と話したことがなかったので緊張していましたが、既に何時間も一緒にオンラインで遊んだ仲だったのでドキドキしつつも楽しくお話ができました。

彼とのデートは成功に終わり、次もまた会いたいと彼の方から言ってくれました。次回のデートは2週間後で、この時は2人で東京某所にショッピングに行きました。

好きなゲームを見たり、お気に入りの機体のプラモ等を見て回るのは最高に楽しかったです。この頃になるとゲームの話だけではなくプライベートの深い話もできるようになっていました。

静かで雰囲気のいいカフェに入ったところで彼から告白され、私は喜んで恋人になろうと思いました。リアルでは全く出会いがなかった私でも、恋活アプリを使ったら気の合う彼氏ができてとても嬉しいです。

良い恋を見つけるには行動あるのみ!

私は惚れっぽいタイプではあるのですお付き合いが始めると中々長続きしません。この人カッコイイな、きっと性格も優しくて最高の彼氏になる!と毎回思ってはガッカリして終わりです。見た目だけで決めてしまうからだということは分かっているのに同じことを繰り返してしまうのです。

もういい年になり、このままじゃダメだと焦り始めました。そこで私はいろんな場に出会いを求めて繰り出すことにしました。合コンや街コンはもちろんのこと、パティーやたいして仲の良くない友達の集まりなんかにも顔を出したりもしました。あとはFacebookなどのSNSでも出会いのきっかけが転がっています。SNSで仲良くなって会う約束を取り付けることもできますし、いろんなオフ会もありますからそこに参加してみるのも全然アリです。

見た目で恋をする年齢でもなくなってきたのでしっかり中身も判断するようにもなりました。でも妥協出来ない部分もやっぱりありますから、リストを作ってみました。

一番妥協出来ない部分から順番にリストアップしていって、いいなと思った男性がいればそのチェックリストに従って判断するんです。

せっかくいい人がいても見た目でお付き合いしても中身でガッカリしてしまう確率がすごく多いし、かといって顔がタイプでない人とお付き合いするとかっこいい人では許せたことが許せないこともあったりするんです。

そんな時このリストがあれば絶対妥協出来ない部分と許せる部分がしっかり判断できるので失敗する確率は格段に減りました。周りの友達は引き気味でしたが。

もちろん自分磨きも手を抜けません。やっぱり女子力が高くないと男性は振り向いてくれないと思います。中でも特に料理には力を入れていました。ベタな考えかもしれませんが、やっぱり基本中の基本である「胃袋から掴め。」は間違いなく効果抜群です。でも重要なことは美味しい料理を作ることよりも相手の好みの味で作ることだと思います。

まだまだ努力が実ることはないですが、めげずに続けていくつもりです。

アプリを利用して恋活を始めてみたが操作にすごく苦労してなかなか進まず

恋活という言葉を聞いて、何から初めていいのかわからないこともあり、インターネットで検索をしてから考えようと思いました。本来なら早めに行動を取るべきだと思いますが、少しでも情報を知ってから行動しておきたいと思っていたこともあり、検索して情報収集から入ることにしました。すると恋活という方法は、アプリでもできることがわかったので、一番いいとされているアプリをダウンロードして、これを使う方法で進めてみようと考えたのです。

もちろんアプリは、信頼度の高いものを選ぶようにしていました。データが流出するような方法を使ってしまうと、自分が思っていることが達成できないどころか、嫌な思いをすることになってしまうからです。恋活をするときにアプリを使い、遠いところにいる人でも狙っていければいいと思って始めてみましたが、ここで気になることが1つありました。アプリの操作にすごく手間取ってしまい、なかなか女性を検索することが出来なかったのです。

女性を検索しても、自分が思っているほど数が見つからず、本当に登録している人がいるのかなと感じることも増えてしまいました。もちろん登録されているものの、あるチェックを付けていたことで、検索できなかったことが数日後にわかりました。これで女性を見つけることがすごく大変になってしまい、遅れてしまったことで影響が出てしまうかもと感じていましたが、一応アプリで検索して、色々な女性とは話を出来たので良かったです。

アプリの料金的なものは苦労しましたが、女性とのつながりを持つことが出来ていいように感じました。ただ恋活というものをしているのに、なかなか恋愛につながっていかないのはどうなっているのかという気持ちも同時に生まれました。やはり実際に出会ってみないとわからないことがありますし、話をもっとしていくとか、触れ合うことの時間を増やすようにしていないと、女性との繋がりは多く持てないのかなと思ってしまいました。

なかなか恋人ができないので今話題の相席屋を利用して恋活してみましたよ!

20代のころと違って30代になってめっきり女性との出会いのなくなってしまった私ですが、もちろん恋活はしています。例えば、友達に紹介してもらったり、婚活サイトを利用したり、街コンに行ってみたりもしています。ところがなかなか良い出会いがありませんでした。もっと良い婚活はないかなと思っていた時に、偶然テレビで見たのが相席屋というものでした。知らない男女がお店で相席することによって合コンのような感じのスタイルになるというのを聞いて、面白そうだと思って利用してみることにしたのです。

一人で相席屋に行く勇気はありませんでしたから恋人はいる友達を誘って行きました。そして相席屋にたどり着き、席に案内されて待っていると2人組の女性が案内されたのです。見た目は、ギャルでした(笑)。30代の私たちにとってはちょっと派手で若い感じの女性でしたが、とてもノリが良い子たちでお酒を楽しく飲んでいました。

会話もいろいろと楽しくて、ポケモンGoのことなどで盛り上がりました。そうしてあっという間に時間が過ぎたのです。ただ、このギャル系の女の子たちとは付き合うというような感じにはなりませんでした。

後日、私はこの相席屋というものの可能性を感じ、再び友達と相席屋に行きました。そして今度はちょっと落ち着きのある20代後半の女性2人と相席をすることになりました。最初はお互いに緊張して話が盛り上がらなかったのですが、次第に打ち解けて話していくと色々と話すことができ、お互いに本当に恋人を探しているということがわかりました。

次第にお酒も入って盛り上がったこともあり、連絡先も聞くことができました。こうして相席屋で出会った女性と仲良くなることができたのです。そして、なんとこの女性とデートの約束まですることができました!女性とのデートなんて久しぶりです。いずれこの女性とは本当に恋人関係になれたらいいなと思っています。

相席屋で恋活してみて、今話題だけあって盛り上がっていると感じました。そして、出会いの可能性が高いこともわかりました。恋活している男女も結構いるので、本気で恋人を探している人にもおすすめです。

JDの時から数年間恋活してきて一番効率的だった出会いの方法

私は女子大生の頃から、色々な方法で恋活をしてきました。習い事をしたり街コンに行ったり、ネットを使って恋活をしたこともあります。

その中で一番手っ取り早く簡単に彼氏ができたのはネットでした。ネット恋活にも色々あってSNSや掲示板、恋人募集サイトなど本当に無節操に手を出していました。

特に満足度が高かったのは、登録型のメル友サイトでした。SNSは安全性としてはかなり高いのですが、コミュニティとして人の繋がりができているので下手なことができないプレッシャーがあります。

野良の掲示板は見ている人が多いのかかなり男性からコンタクトが来るのですが、直接メールでやり取りするので捨てアドらしきものが多かったり、あまりプロフィールを読んでくれない人もいたりしました。

登録型のメル友サイトなり恋活サイトですと、募集もしっかりと読んでくれる男性が多かったです。

こうしたところは異性に限定している募集はNGなので男女問わずに募集するわけですが、同性からメールをもらったことはありませんでした。

私は利用者が特に多かったメル友募集サイトで主に恋活をしていました。募集するジャンルが趣味や年齢、地域で多様なので、相手の男性も見つけやすかったです。

サイトでやり取りしている時はアドレスを知られないので安心ですし、そう何度も登録できるサイトではなかったので変な人も少ない印象でした。

私はそのサイトを3ヶ月ほど使いましたが、利用して数週間で3歳ほど年上の気になる男性ができました。写メも交換してネットで通話もして、十分に打ち解けてから会ったのですが思っていた通りの好青年でした。

デートの度に「あなたといるのが楽しい」とか「もっと一緒にいたかった」と互いに言っているうちに、どちらからともなく告白して交際するようになりました。

他のSNSや街コンなども同時期に並行して利用していましたが、外見・中身共に満足のできる男性が一番早く見つけられたのはネットでした。すぐに恋活をしたいなと時はネットを使うのが最効率ですね。

30代で出会いのなかった私が恋活アプリのおかげで恋人を作ることができましたよ!

私は現在30代半ばの男性です。これまで自分でいうのもなんですが、仕事一筋で頑張ってきました。その斐もあって、同期の中では一番出世して安定した生活を手にしています。ところが、ふとこの年になって心にぽっかりと穴が開いていることに気付きました。それは出会いがなくて彼女がいなかったからです。

20代の前半くらいには彼女もいた頃があったのですが、それからは全く縁がない状態だったのです。周りはみんな所帯持ちになっています。結婚するかは別として、彼女をつくってもっとプライベートのほうも充実させたいという思いから恋活することにしたのです。

私が恋活に選んだのが恋活アプリのゼクシィ恋結びでした。恋活に恋活アプリのゼクシィ恋結びを選んだ理由は、有名なゼクシィがやっていてあからさまな出会い系サイトではない感じでしたから安心して利用できると思ったからです。また、料金もリーズナブルでしたから続けていきやすいなと感じたからです。そして実際に登録して恋活を開始しました。

恋活をはじめてからしばらくはあまり使い方もわからず女性会員の方とのコンタクトもほとんどありませんでしたね。こういうサイトだとやっぱり出会いなんてないのかなと思いましたが、もう少し何か自分でできることがあるんじゃないかと思い、プロフィールを充実させました。

顔写真も思い切って載せましたし、自分がどんな出会いをしたくてどんな女性が好みなのかを事細かに書きました。そうして恋活に臨むと、依然と違って女性会員から反応が返ってくるようになったのです。そして、ここで私と同じ30代の女性で生保レディでなかなか出会いがなかったという女性と頻繁にメッセージを送るようになって、仲良くなり出会うことになったのです。出会って最初は緊張しましたが、お互いに惹かれあって付き合うようにもなりました。久々に恋人ができたのです!

恋活サイトで活動していなかったらおそらく恋人なんてできなかったのではないでしょうか。思い切ってチャレンジして良かったです。

好きな人がいないって何となく物足りない気持ちになってしまう時に

彼氏がいない時って開放感はあるのですが、何となく物足りない気持ちになってしまいます。例えば夜中にふっと何か思ったことがあっても、その時に電話やメールを女友達にするわけにはいきません。迷惑を顧みずに自分の気持ちを打ち明けることが出来る相手が彼氏なんだと思いますね。

毎日が充実していないわけではありませんが、周りの友達にも恋人がいると自分だけが一人ぼっちのような気もしてしまい、恋活をしました。友達に誰か彼女のいない人を紹介してというのも恥ずかしいのですが、さりげなく誰かいい人いないかなと話をしてみました。実際に何人か会ってみていいなと感じる人もいましたが、好きになるまで気持ちが盛り上がることがなかったのは少し残念です。

恋活をしていた時は仕事が終ってからふらっと一人で飲みに行きました。元々男性に対して積極的なほうではありませんが、少しアルコールが入れば積極的にもなります。割と一人で飲んでいると同じように一人で飲んでいる人と親しくなることもあります。その時は一期一会でそのままお別れしますが、出会いを求めようと少し前向きになっている自分は好きだなと思えるんです。一人で寂しくお酒を飲む女というよりは、一人の時間もちゃんと充実させたかったのだとは思います。

ネットでも恋活をしましたが、その中で何人か会って楽しくデートをすることも出来ました。共通の趣味がある人で探してみると意外にたくさん近くで会える人も見つかります。メール交換しているうちに盛り上がっても、実際に会ってみると印象は随分違うもので、すごくいいなと思っていたのに会ってみてがっかりすることはたくさんありました。反対にそれ程ピンとは来なかったけれど、会ってみたら良いなと思える人もいました。その中で好きだなとほんのり感じられる人とも出会うことが出来ました。

結婚まで考えていないとしても、好きな人がいないことで少し物足りない気持ちがする時には、恋活からスタートしてみることも良いのではないかと思います。恋愛自体は生活に潤いをもたらせてくれますし、エネルギーになることもあります。その出会いから結婚につながることだってゼロではありません。

恋活は意識して自分自身を恋愛体質に導く活動です。

「恋活」という言葉は「婚活」に対してできた言葉であり、多くの人は実際は異性を意識し始める時期から無意識に出会いを求め、恋人を欲しがるのだと思います。なので、意識して恋活をする時期は、結婚が視野に入ってくる年齢であり、恋活が婚活と違い「結婚を前提とはしておらず、恋する相手を探す活動」と定義されているのは違和感があり、婚活と別物で考えるのは不思議に感じました。

恋活は「結婚はしたくないけど、恋人がほしい」という自分本位な考えの方に値する活動なのかもしれません。私は、恋愛体質ではなく、惚れにくいです。現在結婚はしていますが、旦那が最初で最後の彼氏です。旦那とは大学時代に出会い、それ以来の付き合いなのですが、その間、他の男性が気にならなかったかというとウソになります。遠距離していた時代が、5年ほどあり、その頃は旦那との結婚は考えれませんでした。なので、遠距離の彼氏がいながらも身近で「恋する相手」を見つけたいと思っていました。

身勝手ではありますが、彼氏と別れてからすぐに彼氏ができればいいと考え、恋活をしていたのです。会社内でときめく人はいないか、友達の知り合いでいい人はいないかなど出会いのある場に出向くようにしていました。しかし、恋愛対象として見れる相手にはなかなか出会えないのです。

世の中には多くの男性がいるのに、恋する男性に出会う事ができないなんてと驚きもありました。「恋活」というのは、私のような恋愛体質ではない人に使う言葉なのかもしれません。ある程度の年齢なら「恋愛したら結婚する」のは自然ですが、恋愛にも至らない場合が多いのです。結婚という目標が遥か彼方にありながらも、「今はただ恋する相手がほしい」という現時点での欲求を満たす活動で、「結婚を前提としない=結婚しない」というわけではないのです。毎日の単調な日常の中で、恋愛対象に出会えるのはとても難しいです。「恋活」と定義する事で、恋する相手に常にアンテナを張る事ができ、自分自身を恋愛体質に導けるものなのかもしれません。

20代になったからこそ楽しいネットとリアルの積極的な恋活

社会人になって出会いが無いという先輩の話は聞いていましたが、自分も就職してからというものは恋愛からは遠ざかっていました。特別に忙しい職場ということは無かったので、多忙や疲れが原因では無かったのですが、学生時代からあまり積極的な性格では無かったので、社会人になっても何かアクションを起こそうという気にはなれませんでした。学生時代にはそんな消極的な性格でも、ゼミの飲み会にサークル、バイト仲間との旅行など受け身でも楽しめるイベントが多かったので彼女や出会いもありましたが、社会人になるとそうした浮足立ったイベントもなくなってしまうので、途端に寂しい生活を送っていました。

これではいけないと何かを始めようと決断しましたが、婚活をする年齢には少し早いかなという思いがあったので、話題の恋活を始めようと思いました。恋活ならば自分と同年代の女性もいるかと思いましたし、結婚を意識せず楽しい付き合いが出来ると思ったからです。早速恋活アプリや恋活サークルなど、ネットとリアルの両方で恋活をスタートしました。最近ではネット上でやり取りを行った後で、飲み会やBBQなどのイベントに参加出来るというスタイルが一般的になっているので、初めての場でも話のとっかかりが作りやすく、話し下手な自分でもスムーズに場に溶け込むことが出来ました。

少しずつ出会いの場を広げ定期的にデートに誘える女性も出来ましたが、そこで感じたのは20代だからこそ出来る恋活もあるということでした。10代では自由に出来るお金も少ないので積極的に女性を誘うということも避けていましたが、ある程度使えるお金が増えてきた20代ならば、そうした制限も少なく遊びにいくことが出来ます。また30代以降ならば結婚や家族のことを意識するので、そうした身軽な遊び方も出来なくなってしまいますが、20代には20代の頃にしか出来ない恋活があると思いました。これから恋活を始める方も、それぞれの年齢に合った方法があると思うので、消極的にならず積極的に楽しさを追い求めるという姿勢が良いと思います。

私が恋活で得る事が出来た物とかけがえのない存在である彼女の事について

私は、現在お付き合いしている女性がいます。彼女は私と同い年の40代後半の女性であり、私と彼女は私が勤めている駐車場管理の会社で知り合いました。

私は、10代の頃はもちろんの事、大学生になった後も20代前半までは一度も一般人女性とお付き合いをする事がなく、彼女居ない歴が年齢、という期間が20数年間あった経験を持っています。

その後、一人目の彼女は27歳の当時勤めていた歯科用医療機器の製造販売メーカーで知り合い、3年間ほどお付き合いをさせていただきましたが、性格の不一致が原因で一人目の彼女とはお別れしました。

その時の私の年齢が丁度30歳で、それ以来私はすっかり恋愛という行為に臆病となってしまい、以降10年間以上結婚はおろか彼女すら作らない、いえ、むしろ彼女を作る事が出来なかった10年間を一人でさびしく過ごしてきました。

しかし、40歳を超えてさすがに私もさびしさに耐え切れなくなり、インターネットで話題の恋活を始めました。

私が恋活をしていく上で最初に取り組んだのは、婚活サイトと呼ばれるインターネットの結婚相談とカップルのマッチングを行うサイトに登録する事でした。

しかし、婚活サイトはあくまでも結婚を前提としたお付き合いを望む男性や女性の会員の方が利用するサービスであり、私はひとまず彼氏と彼女から恋愛を始めたかったので、婚活サイトを利用するのを一旦ストップして、自分の職場内で彼女という立場にマッチしている女性が居るかどうかを探してみたのです。

すると、私が勤めている駐車場管理会社のアルバイトとして同い年の40代前半の女性がおり、彼女はこれまで結婚経験が無く独身という話を彼女を採用した担当者の同僚男性から聞き、それとなく彼女にアプローチしてみました。

最初はイタリアンピザのお店での外食や、居酒屋でのお酒やお食事を彼女と二人っきりで行うなど、徐々に関係を深め、そして私と彼女は初めて食事に行ってから2ヶ月後にお互いの了承の下でお付き合いをスタートする事になりました。 

恋をしたいなら恋活すべき!恋活サイトで真面目で素敵な彼氏をゲットしました

20代の時、彼氏が欲しくて恋活をすることにしました。会社には30代後半から40代、50代の既婚男性ばかりでしたし、良い出会いはまったく期待できないなと思ったんです。最初は友達と合コンに参加をすることで恋活をしていたのですが、合コンはただ飲んで騒いで恋愛につながることはなかったので、合コンはやめて今度は恋活サイトを利用することにしたんです。

就職したいなら就活、結婚したいなら婚活、恋をしたいなら恋活をすべきだと思います。行動しないと恋愛はできません。今までずっと恋愛に消極的でしたが、休みの日に一緒に楽しめるパートナーがいたら絶対に毎日楽しいですし、頑張ろうって思いました。月一で美容室へ行くようにして、オシャレな服を沢山買い、ナチュラルメイクの仕方を勉強したり、誰かに好きになってもらうための努力をしました。

恋活サイトを利用したら、たくさんの男性とメールをするようになりました。そのなかで長くメールのやり取りが続く男性がいたんです。毎回話がとても面白くて、この人に会ってみたいなぁと思うようになりました。でも彼の方から「会おう」と言ってくれなくてイライラしていたんです。彼も私と同じようにあまり異性とお付き合いの経験がないと言っていました。ここは私から「会おう」と言ってみようと思い、デートに誘ったらOKしてくれました。

その日は遊園地に行ったんですよね。初めて会ったのに、ずっとメールをしていたせいか、初めて会ったような気がしませんでした。私は彼に会ってすごく彼のことが気になり始めました。別れ際に彼から「付き合ってほしい」と言われたので驚きましたが、彼のことを好きになっていたので「はい」と返事をしました。恋活をして八ヶ月ぐらい経ち、久しぶりに彼氏ができました。恋活サイトのおかげです。

日常生活ではこんなにたんさんの男性と出会えることはないので、恋活サイトって便利だなぁと思いました。しかも真面目で素敵な彼氏と出会えたんです。恋活をして良かったです。

人を好きになった事がありませんでしたが頑張って勇気を出してみました

私はいつも女の事遊んでいました。ずっと女の子だけで遊んできました。告白した事もされた事もありませんでした。でも友人はみんな彼氏がいました。羨ましいと思った事はありませんでした。私は今のままでいいと思っていたのです。

でもみんなに彼氏がいる事、両親から「彼氏いないの?」と言われた事、男性を見てかっこいいなと思った時に私も彼氏がいたらいいなと思うようになったのです。いて当たり前、そんなふうに思っている人だっているのです。

私は二十歳を過ぎているのに、男性に興味がありませんでした。興味がわかなかったのです。それなのに私は最近このままではいけないと思うようになったのです。だから母にお願いしました。お見合いをしたいと言ったのです。

とても驚いていましたが、母も早く孫の顔を見たいからすぐに親戚の叔母さんに声をかけていました。お見合いだったら一回くらい体験してもいいかなと思ったのです。

恋愛をした事のない私は、まずは恋活をしないといけないと思いました。結婚もしないといけません。でもその前に、恋をしないといけません。そのための恋活なのです。

結婚を前提としたお付き合いはできません。でも今付き合える関係の人が欲しくなったのです。だからお見合いをしました。

私の気持ちがわかってくれる人だったのです。結婚うんぬんではなくて、まずはお互いに興味を持って好きになる事から始めたのです。見た目はとても素敵な人でした。この人だったら好きになれるかもしれないと思ったのです。

だから付き合ってみる事にしました。まだお互い好きかどうかわかりません。でもまずは付き合ってみないとわかりません。私には経験がないのです。だからお付き合いもした事はありません。そんな私は、まず付き合ってみる事が大事だったのです。相手に興味を持ったら好きに杏れるはずです。そして将来の事を考えるようになるでしょう。

今の私には恋をする恋活が必要だったのです。

大学1年生から4年生まで行っていた恋活の体験について

私は大学1年生から4年生で彼氏ができるまでの約4年間恋活をしていました。中高と女子校だったために、大学入学当初は男子とあまり話せない感じでしたが、なぜか年上の人とは話せたので、年上の人で恋愛できそうな人はいないかなと探していました。

理想は年上で優しくて話しやすく、面白い人です。理想ばかりが先だってしまってなかなか良い人が見つからない気もしましたが、この人いいなと思う人は3人くらいいました。

出会いを増やすためにも、少人数の授業を積極的に履修してみたり、日帰りのボランティア活動に参加してみたりもしました。そのような中で恋愛に発展はしなかったものの、たくさんの良い男性と知り合うことができました。

最初に良いなと思った人とは大学のコンピューターの授業で知り合いました。2歳年上の頭の回転が速い人で、知識が豊富なので話していてとても楽しかったのを覚えています。

その人とは何度か一緒にカフェや食事に行ったりもしましたが、途中で相手に彼女ができたこともあり、付き合うには至りませんでした。でも一緒にいるだけでドキドキしたので、付き合えなくても一緒に過ごせて良かったなと思っています。

次に良いなと思った人とは少人数の英語の授業で知り合いました。彼はマイペースで面白い人だったので、一緒の授業の時間が毎回とても楽しみでした。

友人を交えて飲んだりもして仲良くなりましたが、彼はあまり恋愛に興味がなかったようで、恋愛には発展しなかったのは残念でした。それでも一緒にいた時間は今でも良い思い出です。

次に良いなと思った人はゼミで一緒の人でした。彼は留学して帰ってきていたので、1歳年上で、また面白い人でした。共通の好きなアニメがあったので、それをきっかけに同じサークルに顔を出したりもして会う機会を増やしました。ゼミ飲みがある時にはわざとらしくなく話しかけてみたりもしました。周りからもお似合いだと言われたこともありましたが、残念ながら恋愛には発展しませんでした。それでも今でも良い友達です。

恋活で恋愛には発展しなかったものの、たくさんの良い出会いがあり、糧になっていると思います。

友人の後押しもあり婚活パーティーで成就した恋

31歳女性の友人の話です。女性から見て、とても美人で背が高くスタイルもよく魅力的な人で、ただご縁がなくまだ独身です。ホテル勤務のため、なかなか休みが合わず、休日は平日のため、1人で過ごす事が多いようです。

日々の生活では出会いがなく、新入社員が入ってきても10歳も年下の子で考えが甘く思い恋愛対象にはなりません。

お食事会には行くし、社交的だけど、ピンとくる出会いはありませんでした。

でも、結婚はしたい!周りの友人が結婚していくのを見送ってはその思いが強くなります。

出会いを求めて、まずは友人同士で婚活パーティーに参加しました。男性側の参加条件が年収450万以上、大卒以上というものと、公務員限定のものに参加しました。パーティーはどちらも男女25人くらいずつのお見合い形式で、途中と最後に気に入った人の番号を入力するようです。

途中の段階で、入力した人が人気の人だと、システムが「人気の人です!」と教えてくれて、事前に競争率がなんとなくわかります。そして、見事両思いになればカップル成立となります。このパーティーの公務員限定のほうで、8歳年上の警察官の男性とカップルになりました。

終了時間が20時過ぎと早いため、カップルになったら連絡先を交換し、その後ご飯でもという流れになるらしいのですが、友人は知らずにそのまま帰宅してしまったらしいです。そのすぐ後に携帯に連絡があり、呼び止められてご飯に行く事になりました。背も高くて、見た目も悪くない彼が、なぜ30代後半まで独身なのかが気になり、尋ねたところ、仕事場は男性ばかりでなかなか出会いがなく、気付くとこの年齢になっていたとの事でした。

話も面白く、聞き上手で1度目のデートは好印象でした。その後、何度か夕飯を一緒に食べるようにはなりましたが、お互い不定期な勤務のため、ドタキャンなどが重なり、疎遠になっていきました。

ただ、友人を見ていると、彼の事は気に入っていたけど待っているだけであまり行動をおこしていなかったため、女子会をしている時に、ノリでみんなで電話をかけてみました。「これからどうするつもり?」「結婚する気あるの?」と友人の1人が聞くと、彼からは「ちゃんとお付き合いしたい」との答えでした。後は女子会のみんなの押せ押せな勢いの中、付き合う方向になりました。

そして、去年の春、付き合って半年で二人は無事に結婚しました。なれそめビデオでは、友人の紹介となっていましたが、本当の事を知っている私達はニンマリしていました。

彼氏のいる友人が幸せそう!私も恋活をして彼氏を作ろうと思い頑張りました

友人たちが彼氏と楽しそうにしている様子を見て、やっぱり恋っていいよなぁと思いました。彼と別れて1年ぐらいが経ち、クリスマスやバレンタインなどのイベントがあると彼氏がいたほうが楽しいのにって思うようになりました。特別美人というわけではないので、まずは自分から行動しないと彼氏はできないと思っていたので恋活をすることにしたんです。

休日、友人に「遊びに行こう」と誘っても、「彼氏とデート」と言われて寂しい思いをしていました。休日に一人でランチ、ショッピング、映画、彼氏と別れたばかりの頃は楽しかったのですが、だんだん一人でいることが楽しくなくなりました。恋人がいないと週末ってかなり寂しいなと思います。

恋活サイトに登録して彼氏探しをすることにしました。普段出会えないような男性が沢山いることを期待して、積極的に利用することにしたんです。安心・安全な恋活サイトをきちんと調べたので、そのサイトで知り合った男性はとても真面目な人ばかりで、真剣に恋人を探しているんだなとホっとしました。

口コミでサクラがないということを信じたのですが、実際に会うことができましたし、サクラはいないというのは本当だなと思いました。私が利用した恋活サイトは、身元保証の為に、厳格なプロフィール審査があるんですよね。そこが魅力的だなと思いました。

有料登録をしたのですが、もし良い人がいなかったらどうしようと思いました。でも良い人達ばかりだったので有料登録して良かったなと思いました。数人の男性とデートをしてみましたが、自然消滅してしまいました。でも恋活を初めて四ヶ月が過ぎた頃に、とても理想的な男性が現れたんです。その男性に私の方から積極的に連絡をし、とうとう付き合うことができました。

すごくたくさんの出会いがありますし、恋活サイトって良いなと思いました。恋活をしなければ、ずっと彼氏なしの毎日が続いていたと思います。信頼できる恋活サイトを選ぶことってすごく大切だと思います。

出会いが皆無な毎日に不安を覚えてSNSや街コンを活用して恋活しています

会社と家とを往復するばかりの毎日でなかなか出会いが無く、趣味といってもジム通いやピアノを弾くこと以外にあまり無いので、出会いが皆無な生活を過ごしており、毎日の刺激のなさや将来への不安から恋活を始めることにしました。

まだ年齢層が比較的若めなので少し婚活に対してはハードルの高さを感じてましたが、恋活なら若い人も非常に気軽に活動してたり、若さがある人や行動力があって素敵な異性とも出会える確率が高いです。

恋活するために私が活用している手段はFacebookやTwitterなどのSNSや同窓会などで子供時代や学生時代の異性と繋がるようにしたり、積極的に身近な異性と接点を持つことです。

Facebookなどの投稿へコメントを残したり、互いにメッセージを送り合って実際に久しぶりに会うことに成功したりもしましたし、同窓会では沢山の異性の連絡先をゲットすることも出来ました。

一緒に遊びに行ったり良い関係になれた異性も居たり、やはり子供時代に接点が有ったり、身近な暮らしの中で会う異性と距離を縮めるためにもSNSは役立つと思います。

また、恋活のために非常に効果がありなおかつ楽しかった方法といえば、恋活パーティーや街コンに参加したり、友達と積極的に合コンへ乗り込むことです。最近は出会いを掴むため、街コンに行く人が多いです。

街コンは数百人単位の男女が一同に集ったり、友達同士で気軽に参加できたりするので、一人だと心細い私にも向いてました。

ネットからいつも街コンを申し込んでますが、街コンだとボードに自分のプロフィールを記載したりしながら異性と打ち解けられたり、友達同士で食事を楽しみながら異性とたくさん話せるので、一対一で密室でコミュニケーションを図るのとは違いあまり緊張しない所が好きです。

色々な飲食店やオシャレな居酒屋などを巡ることが出来たりもしますし、良い異性も探せて一石二鳥です。やはり恋活の時には自分の清潔感を高めたりいつもよりもオシャレやメイクに気合を入れたりもしますが、大切なことは異性に対して相槌を丁寧に打ったり、よく相手の話を聞いてあげることだと痛感します。

話をよく聞いたり、相手の話にたくさん乗ると仲良く慣れて連絡先を交換出来たり、その後二人で喫茶店などへ出掛けられる確率も高まります。現在は街コンで知り合ったIT企業勤務の30代の男性とかなり良い関係になりました。

普段知り合えない業界の人とも出会えるので、恋活するならコンパはおすすめです。

初めて好きな人ができたので、私の人生初の恋活をしようと思います

今まで真剣に好きな人ができた事はありませんでした。なんとなくいいなと思っても、いざ付き合ってみるとなんだか違うのです。思っていた人とは違ったのです。だから私はなかなか恋をする事はありませんでした。誰かをすごく好きという気持ちにはなれなかったのです。

そんな時私はこの人だと思う人に出会う事ができました。それは友人のお兄さんです。友人にこんなにも素敵なお兄さんがいるとは、思ってもいませんでした。私のタイプそのものだったのです。

でも私には告白はできません。怖いのです。もしもフラれたらどうしようと思うと、怖くてできません。でも恋をしないと、前に進めません。見ているだけではいけなかったのです。だから思い切って告白しました。これが私の恋活の始まりだったのです。

私はこれから恋をするのです。私はやっと本当に好きだと思える人ができたのです。恋活していると、私は女の子になれたような気がしました。いつもがさつでだらしない私が、とても女の子っぽくなってきたのです。

彼氏には可愛く見られたいのです。彼氏には一番でいたいのです。だから長く付き合うために、私はとても女の子っぽくなっていました。

付き合っていると、もっと好きになっていくのがわかりました。付き合っていると、彼氏の良いところも悪いところもいっぱい見えてきたのです。それでも彼氏をもっともっと好きになっていく自分がいました。

恋活ってとても楽しいものだなと思いました。恋活をしていると、毎日がとても充実しているのです。彼氏以外の誰も目に入る事はありませんでした。一緒にいる時、私は何も考えていません。明日の事、デートの事、楽しい事などどれも彼氏中心に考えるようになったのです。

誰だってそかもしれません。人を好きになるって本当に簡単な事なのかもしれません。でもそこで第一歩を踏み出せる人がなかなかいないのです。私はその勇気を出す事ができたので、今毎日がとても楽しいのです。