★更新日2018/04/01★

目次

一緒に生きていける人こそ探すべき?

運命の赤い糸で結ばれている二人20代の婚活は多くの出会いの場においてとても有利に働く傾向があります。どうしても多くの異性は若い年齢層の人を選びがちですし、何より若ければ若い程に多くの人からのアプローチが多いのも事実となります。

そんな時に陥りがちなのが、誰しもが良い相手のように思ってしまうことです。

そもそも婚活の目的はなんだったのでしょうか?共に人生を歩んでいけるだけの相手を探すことが目的かもしれませんし、単純に寂しさのあまりだれかとの出会いを求めてしまっているのかもしれません。

恋活アプリやネット婚活サイトを通じてとても多くの出会いを見つけることは簡単になってきていますが、出会いが多ければ多い程に考えておいて欲しいことは、あなたにとって真剣な相手なのかどうかをしっかりと考えてあげることとなります。

真剣な相手を探すことほど実は難しいことはないので、まずは恋愛や結婚に対して真剣に考えてくれている相手を探すことから始めましょう。

20代の婚活ですから、そこまで焦る必要性もありませんし、時間も多く存在しています。

まずは焦らずに真面目に人生を一緒に歩んでいける人を探してみることをお勧めします。

解説をするまさよ確かに若い場合は焦らずに決めるのがいいと思いますが、もっといい人もっといい人と欲が出過ぎて気づいたら婚期を逃していたという人を何人も見てきました。
だからいい相手がいた場合には手に入れた方がいいと思いますよ♪
ただ、若い子はノリで結婚し手てしまう人もいるのが事実で、今度は離婚率が上がってしまうのでいい人が見つかったら「人生の伴侶」として相手がふさわしいか見定めることが必要になります。

真剣な態度を取りすぎない!?相手からこそ真剣な態度を引き出そう。

仲良く並ぶ二人では20代で婚活をする時により結婚や恋愛に対して真剣な人を見つけるためにはどうしたら良いのでしょうか?

あなたに興味を示してくれる人が多いからこその問題なのですが、相手がどれだけ真剣にあなたに対して興味を示していてくれるかを確認することです。

20代での婚活は30代での婚活と比べても多くの人から興味を示してもらえやすいからこそ、相手がどれだけ結婚に対して強い意思や意識を持っているのかを試してみましょう。

そんな時にこちらからそこまで真剣に結婚をしたいと態度を見せないほうが良いのです。

なぜなら、ネット婚活サービスや恋活アプリを通じて出会いを求めていたり、街コンや合コンに参加している人の大半は結婚を主な目的にはしていません。

だからこそ結婚をちらつかせるならまずある程度関係性を築くことができてからのほうが良いでしょう。

この場面で大事にしたいのは焦らず多くの出会いを探ることとなります。

社会人 出会いが多ければ多いほどきっと良い出会いを見つけることが出来るでしょうし、きっとあなたにとって最善の相手を探すことが出来るはずです。

解説をするまさよ相手が結婚を意識していない場合には、結婚をちらつかせると発展する前に逃げられてしまう事があります。

結婚をちらつかせる前に、お互いの信頼関係がとても重要となりますので気を付けてくださいね。
相手の気持ちがあってこその結婚です。

まずは異性の友達作りから!?関係性を広げるところから!

異性の友達と仲良くいるならば、出来る限り出会える人の人数は多いにこしたことはありません。

婚活をより良い形で成功させる方法があるとするならば、1人よりも5人、5人よりも10人と出会える異性の人数を増やしておきましょう。

新たな異性と出会えば出会うほどに、色々な価値観に気づくことが出来ますし、何より多くの交友関係を若い内に築いておくことはとても意味のあることです。

だからこそ、まずはあなたの手間がかからない範囲で出会える人を増やしたり、関係性を広げることから始めてみることをお勧めいたします。

解説をするまさよ知りあいが増えればより出会いが増えます。

新しい知りあいからまた知りあいが生まれるので、常にアンテナを張っていると素敵な出会いをチャンスに変えることが出来るでしょう。

どんな出会いが婚活を成功に近づけるのか?

運命のガラスの靴に人生に向き合いながら出会いがあった時にしっかりと掴み取る必要があります。

人と人との出会いは一期一会と言われる程に、出会っては別れていくものです。

そんな実は多くの出会いが手に入ってしまう今だからこそ、一つ一つの出会いを大切にしていく必要性があります。

そんな出会いを続けていく過程で、素晴らしい異性と出会うこともあるでしょうし、もしかしたら最高の親友と出会うこともあるかもしれません。

そんな新たな出会いを誰よりも楽しみながら婚活をすることができれば、気づいたころには良い出会いが舞い降りることでしょう。

まずは婚活アプリを使って気軽に出会いを求めてみると良いでしょう。

解説をするまさよ20代は婚活アプリ利用率が高いので、同年代の異性に出会える可能性がどの年代よりもあります。
大人になると時が過ぎるのが早いと思いませんか?
だから私は結婚はまだまだと思っていても、気づいたら手遅れって事もあるのでこの若い20代である程度心を決めるのがオススメです。

20代の婚活についてQ&A

28歳の独身女子です。まだ結婚とか意識してないけど、そろそろ婚活した方がいいですか?

解説をするまさよ現在彼氏がいらっしゃらないのならば、早急に婚活すべきです。

私はまだ20代だから大丈夫と思っている人が多いですが、あっという間に30代はやってきます。

30代になってから婚活すると・・・理想の相手に巡り合える確率はぐぐっと下がります。

30代になってしまった方は「もっと早くに活動しておけばよかった」と思う人が多いですよ!

素敵な相手に巡り合えればあなたの気持ちも結婚へに近づきます。

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《参考》利用者が多い婚活・恋活サービス公式サイト一覧

  • ゼクシィ縁結び公式サイト

    結婚と言えばゼクシィというほどにゼクシィブランドは知名度・ブランド力・安心感があって定着してますよね。ゼクシィ縁結びは、恋人を探している人向けの婚活・恋活アプリのサービス。

  • ペアーズ公式サイト

    女性は無料で利用できる。フェイスブックマッチングアプリの中では知名度ナンバーワン。

  • Omiai公式サイト

    10代20代女性は無料で利用できる。ペアーズとOmiaiは婚活・恋活アプリの有名大手トップ2。ペアーズには登録していないけどOmiaiには登録してるって人も多いので要チェックです。

  • マッチドットコム公式サイト

    マッチングサービスのパイオニア的存在。世界25か国に利用者がおり、日本でも187万人以上が利用中。

引用元 社会人出会いの場ナビ|場所・きっかけ等をレクチャー

20代の婚活に関する口コミ・体験談

私が20代のうちに婚活を始めたわけ。

最近ではアラサーとかアラフォーという言葉もあり30代や40代になって結婚する人も増えてきています。実際に私の先輩でも20代のうちは結婚の事は考えなくて、仕事に集中したいとか、独身のうちに出来る事を行いたいと考えている人が沢山います。

それにもかかわらず私が20代で婚活を始めた理由は、早く結婚して子供が欲しかったからです。この願望は学生の頃からあり、その時は20歳になったら結婚したいと思っていました。でも大学生になり就職活動をして就職した頃にはあっという間に23歳になってしまいました。子供を若いときに欲しいと思っていた理由は私の母親も若いときに私達兄弟を生んでくれたからです。常々母親は若いときは体力があったから、その時に子供を生んで育ててよかったといっていたので私もその影響を受けたのだと思います。

実際就職して仕事を始めてみると、私の勤めている会社が、女性が多く働く会社ということもあり、魅力的な異性との出会いがありませんでした。それで、いつまでも待っていてはだめだと思い婚活パーティーに参加するようになりました。

20代の女性が婚活パーティに参加するメリットは、婚活パーティに参加する中でも若いということです。特に私は女性ですので、男性から声をかけられやすかったです。また私は仕事を持っているということもあり、結婚後の仕事についても聞かれる機会がありましたが、結婚して子供も欲しいけど、働きたいとも思っているということを伝えると、非常に好感をもたれました。

私も婚活パーティには結婚相手を探しに行っていましたので、どんな人が自分にふさわしいのか、とチェックをしていました。男性の方で20代で婚活パーティにこられている方はあまりおらず、30代半ばの方が多かったですが、私はある程度私よりも年齢が行っている男性のほうが落ち着いて趣味にあっていたのでちょうど良かったです。何人かの方とお付き合いする機会があって,そのうちのその当時36歳だった方と1年交際して私が27歳のときに結婚する事が出来ました。

まだ早いと思いながらも、周りに流され、考え出した20代の婚活

大学を卒業し、就職したばかりの私にとって、結婚など、まだ遠い先の事のようにしか思えませんでした。まずは、仕事を覚える事が第一と思っていたのですが、そう思っていたのは、私だけのようで、周りの同期の女の子や少し上の先輩は、みんな、仕事より、結婚相手を探す方が先といった感じで、私に話しかけてきたのでした。

事務職と言う事で、特に好きな仕事と言うわけではありませんでした。とは言っても、大学を出てまで入社した会社なので、一生懸命働き、30歳ぐらいに結婚する事ができたら理想だと思っていると仲の良い同期に話してみると、「そんな事言ってたら、良い結婚なんて出来ないよ!」と一言。続けて「良い結婚をしたかったら、婚活なんて、大学卒業と同時にする方が良いの!とにかく、先手必勝よ!」と言われたのです。

そこまで言われてしまうと、「私も婚活をしなければ!」と思うようになり、その同期に誘われるがまま、合コンに参加してみたり、同じ会社で良い人はいないか探してみたりと私なりの婚活をしてみる事に。一見、彼氏作りと何も変わらないように思えますが、婚活という事で、自分なりに条件を付けて探していました。年収や年齢。兄弟関係などの家庭環境もできるだけ、情報を得て、その上で、検討する事にしたのです。やはり、年収は高ければ、高いほど嬉しいですし、また、実家のある場所や同居の有無なども何となく確認しておきたい情報でもあります。もちろん、直接、相手に聞くような事は出来ないので、年収においては、会社の規模から予想。また、同居に関しては、さりげなく、聞くように努力していきました。

周りの同期の子たちも、同じ感じで婚活を行い、早い子では、入社後、2年ほどで結婚していく人までいて、だんだん、私自身も焦り出す事に。初めは、周りに流された感じで始めた20代からの婚活ですが、今となっては、もっと、早くから始めておけば良かったのかな?と思うほどに。何事も始めるには、早い方が良いのだと心から思っている私です。

仕事も恋愛も楽しみたい二十代ですが婚活も頑張っていました。

二十代の時には、仕事もバリバリしていました。そして大好きな人とも恋愛をしていました。その時は付き合っているだけでとても楽しかったのです。結婚を考えなくて、ただその時が楽しければそれでいいと思っていたのです。でも先輩や同僚が結婚していく中、私は一人取り残されていったのです。とても悲しい気分になりました。

だから私は婚活をしたのです。付き合っている彼氏とは結婚できそうにもありません。彼氏は結婚願望が全くないのです。未来が見えなかったのです。だから別れる事にしました。

そして私はお見合いをしたり、婚活パーティに参加する事にしました。そこで将来結婚したいと思える男性を探したかったのです。

お見合いはイマイチでした。良い出会いはなかったのです。お見合いのようなかしこまった馬はあまり好きになれませんでした。

でも婚活パーティは違いました。とても雰囲気が良くてまるで合コンのようだったのです。そして同窓会のようでした。すぐに馴染む事もできたので、私はどんどん溶け込んでいきました。そこで出会った男性がいました。フリータイムで一番に私に駆け寄ってくれたのです。それがとても嬉しかったです。

一目ぼれされたのです。私を見て、この人だと思われたのです。彼はとても強引で、ずっと二人っきりでいました。誰も入ってこれなかったみたいです。私はそんな強引な彼に惹かれたのです。この人だったら、何があってもついていけるだろうと思いました。何があっても、守ってくれそうな気がしたのです。

まだ二十代だし、仕事もまだ続けたかったのです。その事を話すと、わかってくれました。仕事はできるだけやればいいと言われたのです。結婚したからと言って、専業主婦にはならなくてもいいと言ってくれました。子どもができた時、仕事の事も考えればいいと言ってくれました。だから結婚しても今のままでいいのです。

そんな事を言ってくれる彼に、私も信頼を持てました。彼とだったら大丈夫な気がしたのです。

婚活はいろいろとあるけれど意外にもお見合いもいいかもしれない

20代も半ばにあると周りも次々に結婚して片づいていき、気が付くと残っているのは少数になってきます。

結婚式には度々呼ばれて行くけれど、そうそうそこで運命的な出会いがあってという話は私にはありませんでした。

もともと結婚願望は人よりは、少ない方だと思っていましたが、やはり一人で生きていくのは寂しいかなと思い始めたのが婚活するキッカケでした。

不幸にも女性が多い職場だったので、職場での男性との出会いを求めるのは難しいので、どうにかしなくてはいけないと思いました。

そこで先ず考えたのが、いい人がいたら紹介してもらう方法です。よくあるパターンですが、職場にはいわゆるおせっかいおばさんのような人も多くいたので、その人にいい人がいたら紹介して欲しいとお願いしました。

そこで数名の人を紹介してもらったい、実際にあってもみたのですが自分とは価値観が合わないかなと思う人だったので、お断りしました。

それでもめげずに数名のおばさんに声を掛けて頼んでいたら、あるおばさんから紹介されたのが、通称お見合いおばさんです。

その人の紹介でお見合いをして結婚したカップルは100組以上らしく、実際にお見合いおばさんの家に訪問したときにビックリしました。

なんと、色々な所から届けられた写真と履歴書の束がどっさりあって、まるで結婚相談所の用でした。お見合い伯母さんは自分で自由にみて良いから、もしピンと来た人がいたら教えてねと言う感じでした。

私はその膨大な写真と履歴書を色々とみせてもらいました。結局その後何回か訪問して紹介してもらってお見合いをしたのが、現在の夫です。

今はネット婚活など方法も色々ありますが、昔ながらのお見合いという方法もまんざら捨てたものでは無いなと実感しました。

やはり写真と履歴書だけでなくどんなタイプの人なのか、あらかじめおばさん経由で判るので安心だし、実際に会ってダメなら断るのは自由なので、婚活には良い方法だと思います。

優良な出会い系サイトでの私の20代婚活体験談

私には高校2年~3年の1年間付き合った彼氏がいました。しかし大学へ入って少し経った時に彼から好きな人が出来たため別れて欲しいと告げられました。そのため、私はその彼とは別れました。その後友人から、彼が私と別れる前から今の新しい彼女と付き合っていたという事実を聞きました。

私はこの事に酷く落ち込み、彼を恨みましたし恋愛がこんなに辛いならもう二度と誰とも付き合わないと決めました。落ち込んだ日が続いていきました。大学生なのに、サークルなどにも入らずにふさぎ込んでしまうようになりました。そんなこんなであっという間に私の大学生活は終わってしまいました。私の周りの友人には皆大学時代からずっと付き合っている彼氏や、就活で出会った彼氏がいました。私だけ取り残されているような気持ちになりました。そんな時に3歳上の姉が結婚しました。

嫉妬に近い気持ちもあり、羨ましさを感じている自分に気付きました。そこで私は、いまの自分のままでは一生結婚することなどできず人を羨んで生きていくことになってしまうと感じ一念発起し、これからの自分の人生設計を行うことにしました。まず私は、どのような男性とどのような結婚生活を送りたいかを紙に書きだしました。男性に求めることは、誠実であることなど絶対に譲れない点を2つだけに絞り、理想の結婚生活も同様に2つだけに絞りました。そして交際2年以内に結婚することを目標にし、結婚願望のない男性とは付き合わないということを決めました。

ここから私は動き始めました。まず、仲の良い友人に相談し、私の希望しているような男性が知人にいないかということを聞きまくりました。また、優良な出会い系サイトと呼ばれるものにも登録しなるべく多くの男性との出会いの機会をつくろうとしました。出会い系サイトでは多くの男性とメールの交換をしました。

そんな中である一人の男性と出会い、メールを交換していくうちにこの男性とは気が合うだろうと思い、直接会いました。そこで私は自分の立てた計画を話すと、その男性は面白い子だねと言って私の考えに共感できるといってくれました。その後2度ほど会い、お互いに惹かれあっていることに気付き交際を始めました。それから、1年ほど交際し結婚しました。この経験から私は、思い立ったら計画して積極的に行動することが結婚への近道であると考えました。

婚活するならモテる20代のうちにしたほうが良いとすごく実感しました!

私と同じようにずっと彼氏がいなかった友人に彼氏ができたので、びっくりしました。どこで出会ったのかと聞いたら、婚活をして婚活サイトを通して知り合ったんだと言うんです。20代で婚活なんて・・と思ったのですが、友人は20代だからこそモテるし、良い人が見つかるんだよと言うので、確かにその通りかもしれないと思いました。

20代後半でこの先彼氏ができるかどうか不安ですし、昔から20代後半から30代前半には結婚したいと思っていたので、婚活をしてみようと思いました。テレビで婚活パーティーを見て楽しそうだなと思ったので、私も婚活パーティーに参加をすることにしたんです。想像してたよりも男性から積極的に話しかけられました。

私よりも美人の人がいるのに、なぜか私のほうがモテていたので驚きました。あとでわかったのですが、とてもキレイな人だけど彼女は30代半ばだったらしいです。婚活パーティーに参加をしてから、婚活は20代ですべきだってすごく実感しました。色々な男性から声をかけてもらえるので、簡単にカップルになることができました。

でも理想が高いと20代でもなかなかカップルになれないなと思います。私は理想をあまり高くしないようにしたおかげで、よくカップルになることができました。でもその先がとても大変なんですよね。カップルになっても、後日メールをしたり会ったりすることで、お互いにあわないなと思うことが多く、すぐに彼氏はできませんでした。

でも婚活をして半年ぐらいでやっとある男性とお付き合いをしたんです。有名な会社に勤めている爽やかな感じの三歳年上の人です。彼の方からすごく積極的にグイグイとアピールしてきたのですごく気になりました。会社には既婚男性か、20代前半の男性ばかりで出会いはまったくなかったので、やっぱり婚活をして良かったとすごく思いました。友人から婚活するなら20代だよって言われないと婚活なんてしなかったです。友人に感謝をしました。

女子校育ちのウブなJDがネット婚活したら、20代前半で結婚できた

私は学生時代から、婚活と称してネットで異性を探しまくっていました。結婚までに恋愛の期間がほしかったので、ガチな婚活というよりはライトな婚活だったように思います。

使ったのはスカイプ掲示板やメル友掲示板が一番多かったです。

こうした場所だと利用者間の繋がりが全く無く自由に行動できるため、キープを作ることにも適しているからです。

私は定期的に、異性募集の投稿をしていました。

健全なサイトだったので出会い目的の投稿はNGでしたが、コンタクトを送ってくるのは100%男性でした。

ネットで婚活して1ヶ月したら、私は早速彼氏をゲットしていました。同じ20代前半で収入のある勤勉な男性で、私は彼を本命にしていました。

それからもこっそり募集を行い、半年後には3人のキープも作っていました。婚活中ならどの年代でもそうですが、数ヶ月や数年の時間は凄く重いんです。

例えば1年付き合ってフラれて、それからまた異性探しをスタートさせたのではタイムロスがあり過ぎます。

なので私は数人並行して交際する方法を選びました。とは言え本命とキープはしっかり区別していましたし、本命がいない時にキープのご機嫌を伺うような感じでした。

持ち駒が複数あるとはいえ、どれも本命の彼氏には何かしら及ばない男性でした。なのでこれで失敗したら後がないという気持ちで、恋愛に対しては必死に行動していました。

頭の中が婚活だらけになると1人でギスギスしてしまうので、そうした時はキープの人とのカジュアルなデートでストレスを発散させたりしていました。

そんなわけで彼との交際は順調で、付き合ってから2年未満で無事結婚することができました。

ネットで知り合ったので両親の顔合わせが不安でしたが、お互いしっかりと人間性を見てくれる家族だったので何事も無く済ませることができました。

大学を卒業して1年後に結婚することができ、夫も私が一番輝いている時に結婚できてとてもよかったと満足してくれています。

リアルで出会いがなかったので、ネットに出会いを求めてよかったです。

婚活の第一歩は合コンだったけど、あまり実らなかった件

私が25歳で当時彼氏がいなかった時、家と会社の往復の毎日だけではつまらないなと思い始めていました。仕事もそれなりにはできるようになってきたし、心に余裕が生まれたのでしょう。そこで、彼氏がいればプライベートも充実するだろうなと思ってちょっとした婚活を始めてみることにしました。

そんなに始めから本格的にやるつもりはなかったので、婚活パーティなどは視野に入れず、まずは友達から恋人になるまでの過程を楽しめればそれで十分だと思いました。そこで参加したのが、内輪で話があった合コンです。1人は友達というか大学の知り合い程度だったのですが、これはメリットもデメリットもあるなと感じました。

合コンのメリットですが、まず私はそこまでの人見知りではないのですが、1人誰か知っている人がいるというのは心強く感じました。そのため、これから合コンをしようと思っているけれど緊張してしまう、という方は、誰か誘って行くのが良いかと思います。ですが、一方でデメリットもあると思いました。それはその知り合いがお互いに深く知りあっている場合です。この場合はちょっとこっぱずかしくて異性に積極的に行けない気がします。私はそのあたりでは知らず知らずのうちにちょうど良い人材を選んだなと思いました。私としては初の合コンでしたが、誘ってくれた知り合いはもしかしたら慣れていたのかもしれません。そのあたりも深く話さないような関係でした。

肝心の彼氏候補ですが、その中には私のタイプはおらず、結局飲んで連絡先を交換してお開きという感じでした。もし本格的に婚活をするのなら、この方法は見る異性が少ない上に、司会がいないので席交換などを積極的に行えないのはもどかしいと思います。かといって自分から手を上げるのも恥ずかしいし・・・。

合コンは婚活の最初としては良い方法で、出会いを求めるのなら良いと思いました。男友達は増えたものの、彼氏を見つけるという意味では当たりを引く確率は低いのかもしれないと思いました。

元彼との別れをきっかけに前向きに結婚を考えるための婚活をしました

20代前半は好きなことをして過ごしていて、その当時付き合っていた彼氏といずれ結婚するのだろうなとぼんやり感じていませんでした。自分がそのつもりでもいざ結婚の話になると、彼氏のほうは「先では考えている」などと曖昧なことを言い始めて、少し期待してましたが結局別れることになりました。

しばらく落ち込んでいましたが、次に出会う人とは最初から結婚を前提に付き合おう!と決意して、具体的に結婚を考えることにしました。

まず自分がどのような人を結婚相手に望むのかと考えた時、元彼は結婚すべき相手じゃないのだと気付くことも出来ました。まだ気持ちの面では引きずっていることもありましたが、周囲にも「新しい人を探すのが一番良いよ」と背中を押されました。

フリーになったことで紹介してもらう機会も自然と増えましたが、その中ではいまいちピンと来る出会いはありません。前向きに結婚を考えるために、思い切って婚活サイトに登録することにしました。

婚活サイトの一番のメリットは、サイトに登録している人はみんな結婚を希望しているということです。前向きに結婚を考えていても良い人と出会えない人はたくさんいるんですね。マッチングで自分の理想に近い人を紹介してもらうことも出来ますし、自分で探すことも出来ます。パーティへの参加など具体的な活動をすることも出来ます。

人に紹介してもらうなんてと最初はためらう気持ちもありましたが、自分の中で一年以内に自力で良い人と出会えなかったら、お見合いをすることも検討していましたので積極的に探すことにしました。

婚活を始めてから数ヶ月で自分の理想の人と出会うことが出来ましたが、最初はあまり相手に対して乗り気な気持ちでもありませんでした。ただ何度か会ううちに、一緒に居て心安らぐ人だなと思いお互い将来を意識するようになり付き合い始めました。お互い結婚に対しても前向きなので、話もトントン拍子に進んであっという間に入籍することになりました。

元彼のことは別れてからしばらくはなかったことにしたいくらいの時間ではありましたが、別れから新しい素敵な出会いがあったことを考えると、何事も意味がないことなんてないんだなと感じます。

20代の婚活にはさまざまな婚活サービスがあるから、利用すべき!でもけして焦ってはいけないと思った

私は、20代の時に婚活をしていたことがあります。私は当時、4年ほど付き合っていた彼氏と別れ、将来を考えることができるような新しい恋人や出会いがほしい、と思っていたので、相手を探していました。しかし、職場や、周りには出会いが全くなかったので、焦りを感じていました。このため、自分から婚活をすることにしました。

婚活でできるようなことはたくさんしました。まずは、友達との合コンに参加をしてみたり、またさらにはお見合いパーティーなどのパーティーにもたくさん参加するようにしました。こういったパーティーは、週末などにいくつも開催しているため、しょっちゅう参加をするように心がけていました。またさらには、ネットでの婚活サイトに登録をしてみたりもしましたし、出会いがほしいので、周りにも紹介をしてもらうようにいってみたりなど、自分から積極的に動くようにしていました。

自分から積極的に動くことで、中には良いな、と思える人がいて、何回かデートをしたり、またメールをしたり、付き合うことができたりもしました。このため、結果的には積極的に婚活をしてよかったと思っています。

しかし、いろいろなサービスを利用していたとしても、好みじゃないと思う人が大半で、運命の人に出会える、というようなことはほとんどありませんでした。このため、婚活といっても、焦ってはいけない、と思いました。焦ってしまえばしまうほど、それほど好みじゃない人とでも会うようになってしまったり、また妥協をしてしまうことにもつながります。

またあまりガツガツ積極的すぎると、出会いばかり求めてしまい、そんな毎日に疲れてしまうことにつながります。このため、20代で婚活をするのは、とても良いことだと思いますし、積極的に動くのは良いことですが、あまり焦り過ぎるというのは禁物で、焦らずマイペースに自分にぴったりだと思えるような、素晴らしい相手探しをすることが必要だと思いました。

バーべキューで知ったかもしれない、結婚すると良いタイプの男性

私は20代です。婚活を今はお休み中ですが、少し前まで色々していました。婚活というとどんなことをするかというのは人によって色々なイメージを持っていることと思いますが、イベントというものがあります。

これまたイベントにも色んな種類があるのですが、私が参加したのはバーベキューです。わいわいとした雰囲気も良いかなと思ったのです。

婚活というと静かな雰囲気というイメージがどうしてもあったのですが、バーベキューは結構賑やかでした。

静かなバーベキューはまず想像出来ませんが、最初から賑やかだったような気がします。最初から友人だったかなと思ってしまうような良い雰囲気で始まりました。

ざっくりとグループに分けられたのですが、男女比は大体同じくらいだったと思います。

肉や野菜を焼いたり、取り分けたというかんじで普通のバーベキューと変わりありませんでしたが、雰囲気はグループによって全く違ったと思います。

なんとなく静かなグループもあれば、イケイケなかんじのグループもありました。私がいたグループはそのどちらでもなく、和やかなかんじでした。

別のグループの人がこっそりと、お年寄りのお花見みたいと言っていたそうです。凄く平和そうに見えていたんだなと思うと同時に、とても婚活とは思えないなと思いました。

実際どんなかんじだったのかというと、確かにその指摘は間違っていません。男性陣は重いものを運んでくれたりしましたし、女性でも運べる人は運んでいました。

男性陣に任せきりというのはなかったですね。肉を焼いている女性もいましたし、性別関係なく自分に出来ることをやっていたというかんじでしょうか。

そのせいか雰囲気は確かに良かったです。中々話の輪に入れない人を誘って一緒に話したりとか、そういう雰囲気もありました。

そこで話した男性はみんな穏やかなかんじで、癒されました。結婚するとなったら、こういう穏やかな男性がいいのかなと思わされました。

とりあえず街コンから始めてみたものの思ったほど結果が出てこない

20代の後半になり、流石に付き合っている人もいないことはまずいのでは無いかと考えるようになったので、婚活を少しずつでもいいから進めてみようと考えました。後から付き合うことになったとして、結婚が遅れたとしても、20代から進めていることが成功するきっかけになることは間違いないと思っていたからです。そのためちょっとでもいいからイベントに参加して、いい人を探してみようと考えていました。

合コンに参加できるほど余裕が無いことや、婚活パーティーは参加できるお金がなかったので、街コンに参加して初めて見ることにしました。結婚したいと思っている人が結構集まりやすいという話を効いていたので、とりあえず失敗はないだろうと思って始めました。色々な女性と話をすることが出来て、好みや趣味などによって考えることはできる点もありましたが、なかなか思っていたような人が見つけられなくて、相手も自分には興味がなかったので、くっつくような感じではなかったです。

これを何度も繰り返して、ようやくチャンスが生まれた時もありました。ある女性と街コンでいい関係になり、その日はすごくいい気分になりました。連絡先も交換して、それ以降も居酒屋などで実際にデートのようなことをしたこともありましたが、相手の人が別の男性とも交際していることがわかってしまい、婚活を成功させることは出来ませんでした。自分は金づるのようなものと思われていたので、ちょっと悔しいように感じています。

ただ、この経験は貴重なものとなりましたし、街コンを利用することによって得られることは大きいように感じています。仮に成功することがなかったとしても、将来的に繋がる要素は非常に多くて、これからも婚活をしていくことが大事だと考えるようになりました。婚活は時間のかかることで、しかも相手の人を見つけることが相当難しいようには感じていますが、20代から始めていることはチャンスを広げるきっかけだとわかりました。

まだ若いと思っていてもまわりから見ると全然若くなかった

二十代だったらまだまだ結婚は考えていません。でもまわりの友人はみんな結婚していきました。子どもだっているのです。そして両親からも言われるようになったのです。「あんたはまだ結婚しないの?」そう言われて、私もそろそろ結婚しないといけないのかもしれないと思いました。

でも私には相手はいません。婚活をしないと、結婚だってできないのです。でもまだまだ二十代という思いがありました。

私は婚活を始めたのです。両親に孫の顔を見せてあげたいと思ったのです。私はまだ二十代で若いですが、両親はどんどん年をとっていくのです。だからまだ若いからなんて言っていられないと思いました。婚活を頑張ろうと思ったのです。

それが婚活パーティでした。私は友人を誘って、婚活パーティへ参加してみたのです。行く前に勉強をしていきました。どんな女性が男性にはモテるのか、どんな女性だったら人気があるのか勉強していきました。今はネットで情報がいっぱい見れるのです。

私よりももっと若い女性がいっぱいいました。男性はみんな若い女性に群がっているのです。でもその中で私に寄ってきてくれた男性もいたのです。ずっと年上でしたが悪い気はしませんでした。なんと医者だったのです。しかも開業医でした。年収もとても気に入ったのです。マンションだって保有していました。乗っている車も素敵です。一瞬でとても気に入ったのです。

贅沢なんて言っていられません。愛するよりも愛されるほうが女性は幸せになれると聞いた事がありました。だからその言葉を信じてみようと思いました。彼も私にはとても興味を持ってくれていたのです。仕事を辞めて、すぐにでも結婚してほしいと言われました。夢のようです。そう言われてるうちに、決めたいと思ったのです。

きっと両親も喜んでくれるでしょう。まだ二十代の私が医者と結婚したら、かなり喜んでくれるでしょう。こんなにも婚活がうまくいくと思いませんでした。一緒に行った友人も、商社マンの彼をゲットしていました。

20代の婚活で私が思った最も良い方法は「街コン」だった

20代ならまだ婚活と言っても焦りはないでしょうと言う人もいますが、私はそうでもないと思います。私は20代ならこの若々しいうちに、綺麗なうちに誰かに自分を好きになってもらいたいと思います。30代に入ればまた身体に変化も出てきますからね。一番綺麗な時に彼氏がいたら自分にさらに自信がつくし、その時しかないので焦ると思うのです。

私が婚活をしたのはそういう理由も一理ありました。自分のことを綺麗というわけではなくて、人生のうちで一番若々しくいられる時期ではないかなと思ったからです。その時期というのは今を逃せばもう二度とやってきません。そんな思いで婚活を始めたのですが、最初は迷走していました。

まず、どんな手段を使って婚活をしたらいいかわからなかったのです。結婚相談所?いやいやお金がかかる。かといってコンパに行きまくる?のも遊んでいるイメージしかない・・・。そんなこんなで、最終的に彼氏に出会って成功したと言えるのが街コンでした。

街コンはネットで調べたら意外に頻繁にやっていたので、都合の良い日を見つけて参加してきました。コンパなどと違っていいなと思ったのは規模がでかい分、タイプの男性に1人くらいは出会えるだろうというその確率です。イケイケな人ばかりだったらどうしようと不安でしたが、見た目普通な人が多くて安心しました。まあ20代にもなれば落ち着いてきますよね?

自分から相手の連絡先を聞けるほどの度胸の持ち主ではない私は、街コンの連絡先交換タイムがありがたかったです。これで今の彼氏の連絡先もゲットしました。その時はちょっといいなと思っていた程度でしたが、後でデートのお誘いがあり、そこで2人きりになった時にどんな人かまた別の一面を見れて、ここが第2歩目なんだろうなと思いました。まずは婚活をするなら出会いの場を求めることが大切で、そこからは自分次第だなと感じました。友達で終わるか駆け引きをするかで未来も変わるのでしょう。

婚活をする上で20代というのはそれだけで武器になるらしい

婚活をしていると、嫌だなと思うこともありますし、得をしたなと思うこともあります。私は20代ですが、20代だからこそ色々あると思います。

まず嫌だなと思うことですが、結構年上の人が寄ってきます。一応言っておくと、私は美人ではありません。

美人だったら年齢関係なく色んな人が寄ってくると思うのですが、私は上中下だったら下に入ると思っています。そんな私に寄ってくるなんて、年齢を見ているとしか思えません。

私が美人だったら何も疑問に思わないでしょうが、下の部類の人間だからこそ疑問に思ってしまうのです。

若いから寄って来るというのは、正直とても悲しいことです。逆に、良いこともあります。かなり年上の人が来ると警戒してしまうのですが、同年代の人がちゃんと来てくれたりするのです。

同年代だから来るのは当たり前ではと思われるかもしれませんが、同年代の男性は年上の女性にはやはり行きにくいという人もそれなりにいるのです。

単純に年上の人がタイプでない人、職場の上司と重なって怖くなってしまう人、プライドが高そうで敬遠してしまう人、必死なかんじで少し引いてしまう人、色々です。

逆に、包容力がありそうだと感じると安心して行けると言っていました。

ですので、同年代が同年代のところに行きやすいというのは当たり前かもしれませんが、人によっては一種の逃げ場のようになっているようなのです。

それでも良いと思います。どんなきっかけでも自分のところに来てくれれば、関わりが出来るわけです。

そうなれば、そこからまた新たな関わりが生まれるかもしれません。親戚に、婚活は若いうちにやっておくべきと言われたことがあるのですが、こういうことなのかもしれませんね。

どんな理由でも人が来てくれるうちに、いい相手を見つけろということなのかもしれません。

20代というのは、顔とか関係なくそれだけで武器の1つになるのですね。以前はそれがよく分かりませんでしたが、今なら分かる気がします。

婚活リップの力を借りて婚活パーティーに参加しました

25歳って既に結婚している子も少数ですがいますし、社会人生活にも慣れてきたので学生時代から付き合ってきた彼氏とそろそろ…なんて考えだす子が多いんですよね。家族や親戚にもちらっと探られたりして、それまで意識していなかった子も結婚の二文字を少しずつ意識するようになってきます。そんな彼氏がいないけれど結婚が気になってきた女友達との間で婚活リップを贈り合うことが流行り出しました。

婚活リップとはエスティローダーというアメリカの有名なコスメブランドから出ているピュアカラークリスタルシアーリップスティックというリップのことです。このリップをつけることで素敵な出会いがあったりプロポーズされたりしたと嬉しい口コミが絶えないのだそうです。中でも日本人の肌になじみやすいベージュピンクで肌をパッと明るく見せてくれるクリスタルベビークリームが人気で、私も友達に名前の刻印入りのものをもらいました。

SNSでも大流行の婚活リップを手に入れたとなると、その威力を試したくなるものです。私は女性ばかりの職場で出会いがないので、同級生数人を誘って婚活パーティーに行ってみることにしました。

結果は大勝利!数に差はあれどどの子もアプローチを受けることができました。婚活リップさまさまですよ。色味が絶妙で顔色をよく見せてくれるのはもちろんのこと、エスティローダーの高級感あふれるパッケージを持ち歩くだけで気分が違ってくるんでしょうね。お化粧直しにお手洗いの鏡の前で自分を見るたびにテンションが上がってきます。いつもより自信を持って受け答えることが出来たと思います。

初対面の男性に唇可愛いですねなんてほめられたの、初めてです。これ1本でグロスがいらないほどのウルツヤリップに仕上げてくれる婚活リップのおかげです。たいしたテクニックも必要なく綺麗に仕上がるので本当に良いです。

私はここ数年彼氏と呼べる人がいませんでしたが、彼氏が出来る出来ないって出会いの問題ではなく、自分の気の持ちようなんだと思いました。20代で彼氏のいない子は、コスメの力を借りてどんどん婚活パーティーに参加した方が良いですよ!