★更新日2018/04/01★

目次

誰よりも真剣になる!婚活はまさに戦いかも!!

幸せそうに手をつなぐ二人婚活に対してそろそろ真剣に向き合う必要があるかもしれないと、仕事に対しても責任が増えだした30代から考えることもあるかと思います。

ですが、そもそも20代から50代までの婚活の中で真剣に戦略を練りながら計画的に行動しなければならないのは30代の婚活となります。

婚活をするということは、まさに多くの年代の同性と戦い抜かなければならないということをまずは強く意識する必要があるでしょう。

気軽な気分でネット婚活サービスや恋活アプリを使って出会いを探すことも良いことですが、20代のころと比較しても出会いの数は少なくなってしまうのが現状としてあります。

そんな時にあなたがどうすれば良いのかといえば、選択と集中を常に意識していくことにあります。

どんな環境であったとしても、その環境に対して適者生存をすることが出来た存在がより幸せになれるものです。

そして、あなたにとって結婚が何を意味しているのかをまずは考える必要性があります。

また、意識の外にある出来事はそもそも認識することもできません。

婚活に対して自分が何ができて何ができないかなど有利な側面を整理することも良いでしょう。

解説をするまさよ2-30代が一番婚活している人数が多いですね。
だから婚活している異性が他の年代よりかは多くいるので一見有利ですが実はそうでもない。
異性が多いが、同性も多いので敵が多いという事です。
その中でいかに自分が抜き出るかが勝負ですよ。

出会いは突然唐突に?出会いに対する姿勢が重要です

腕を組む二人あなたにとってどんな結婚が理想なのかが少しずつ分かってきたなら、最善の結婚することに対して次に必要なことは、結婚に対する姿勢となります。

もしかしたら結婚に対してすこしだけ弱腰になってしまうかもしれませんし、結婚に対してネガティブな気持ちになっているかもしれません。

そんな気持ちでは良い出会いが訪れたとしても良い行動をとることは出来ません。

少しでも迷いがあったなら、全速力で行動することも難しくなってしまいます。

何も気恥ずかしいことはありませんし、一目を気にする必要もありません。

一番大事にしてあげなければならないのことは、あなたが幸せになりたいから結婚をしたいと感じている気持ちだけです。

誰しもが幸せになることが出来ますし、もしかしたら結婚をしなくても良いのかもしれません。

それでもあなたは結婚をしたいと感じているならば、やはり真剣に行動をしなければいけませんし、後悔のあるようなことがあってもいけません。

少しだけで良いから手を伸ばしてみると良いでしょう。そうするだけで見えてくる景色がちょっと変わってくるはずです。

そんなあなたの気持ちを大事にしてあげることをまずはしてみることをオススメ致します。

解説をするまさよ結婚を望むのであれば迷わず突き進みましょう。

まだ30代ならチャンスはいっぱいある!!
頑張って!!

真剣な出会いが欲しいからこそ!?いろいろな出会いを試しましょう。

二つ並ぶカップ現在多くの出会いの求めかたはありますし、何より出会うだけならあなたが思っている以上に簡単なはずです。

そんないろいろな出会いが当たり前のようにある今だからこそ、多くの出会いの場を試しておくことをオススメ致します。

お見合いに婚活パーティーに恋活アプリに街コンにと、探しみると出会い 場所はこんなにあるのですから、気になる場があれば気軽に参加してみると良いでしょう。

結婚をしたいと焦らずに一つ一つの出会いを楽しむことが出来ていたなら、きっと誰よりも魅力的に映ることができるでしょうし、そんな魅力に気づいた異性が積極的にアプローチしてくることもあるでしょう。

出会いの数は多いほうが人生が楽しいのは確かな事実です。

全ての出会いがあなたにとって最高のものではないかもしれませんが、それは単なる見方や考えかたの問題にすぎません。

結婚することもないと思った相手が良い友人になることもあるでしょうし、もしかしたらその良き友人が良い出会いを運んできてくれるかもしれません。

出会いはどこに落ちているかわからないこそ、多くの出会いを求めることは重要となるでしょう。

解説をするまさよ道端で出会うのも、婚活アプリ経由で出会うのも出会いの一つなのでとにかく出会いを増やしましょう。

きっとあなたのハートに突き刺さる人が現れるでしょう。
現れたら逃げずに前に進みましょう。

結婚するのは誰のため?家族として生きていく意識とは?

幸せそうな新婚生活のひとこま30代の婚活をしていくうえで行動をしていくことが一番に大事なことをお伝えしてきました。

お見合いという方法で出会うことも良いでしょうし、婚活パーティーに参加することも良いでしょう。

出会いを増やせば増やすほどにきっとあなたにとって良い人に出会える可能性は高まっていきます。

そんな時に考えておいて欲しいことは、結婚をした後のことを真面目に考えておくことにあります。

結婚をしたからそれでおしまい。という訳ではなく、結婚をしたなら結婚相手との新たな生活が始まります。

そんな二人にとって嬉しい生活をしていく上で考えておくべきことがあるとすれば、どんな家族として生活をしていくのかをきっちりと考えておくことでしょう。

一人で生活していくことと、家族として生活していくことは全く違います。

予想もできない嬉しいこともあるでしょうが、それ以上に辛い出来事もあるでしょう。

何が起こるからわからないからこそ、どんな生活をしていくのか、どんな生き方をしていくのかを事前に決めておくと良いでしょう。

結婚をしてからがもしかしたら一番楽しく、一番大変なのかもしれませんがきっと幸せな二人なら笑顔で乗り越えることができるはずです。

きっと良い出会いがあるでしょう。

解説をするまさよ結婚がゴールではなくスタートですね。
最近の人は結構離婚をすぐに考えがちですが、それってきっと結婚をゴールとしてみてしまい結婚生活を努力しなかったんじゃないかな?と私は思う。
やはり他人が一緒に生活するのですから生活面で「えっこんなことするの!?」とか色々目に入ります。
だからいろんな所を許せるような相手を見つけるのが結婚生活を長引かせる秘訣だと思います。

30代の婚活についてQ&A

気づけば30代後半独身女。20代の若い子より自分を選んでもらう方法は!?

解説をするまさよやはり男性は同じ条件であれば若い子を選ぶでしょう。

そして若い子の方が人生経験も少ないので、あまり高望みしない傾向にあります。

30代以降の独身女性は、ここまで待ったんだからとか、私はそこそこ綺麗で金も稼いでいるし・・・などプライドが邪魔してしまい、よりいい条件の相手を望む傾向にあります。

もちろん若い頃より収入は増えたでしょうが、年齢を重ねた分異性に相手にされる要素は減っていますよ。

私が思うのは、変なプライドを捨てて素直になれば20代などの若い子に勝てると思います。

人としてプライドは必要ですが、ある程度綺麗で収入のある人は意外と男性を小ばかにします。

男性のプライドをへし折るような考えの女性はあまり魅力を感じないので、年齢を重ねれば重ねるほど女性は相手を立ててあげるような女性にならないと難しいでしょうね。

だから結婚したいのであれば、素直になって変に尖がるのをやめましょう。

そうすればきっと若い子にも負けないあなたの魅力が存分にでて、いい相手と巡り合えるでしょう。

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《参考》利用者が多い婚活・恋活サービス公式サイト一覧

  • ゼクシィ縁結び公式サイト

    結婚と言えばゼクシィというほどにゼクシィブランドは知名度・ブランド力・安心感があって定着してますよね。ゼクシィ縁結びは、恋人を探している人向けの婚活・恋活アプリのサービス。

  • ペアーズ公式サイト

    女性は無料で利用できる。フェイスブックマッチングアプリの中では知名度ナンバーワン。

  • Omiai公式サイト

    10代20代女性は無料で利用できる。ペアーズとOmiaiは婚活・恋活アプリの有名大手トップ2。ペアーズには登録していないけどOmiaiには登録してるって人も多いので要チェックです。

  • マッチドットコム公式サイト

    マッチングサービスのパイオニア的存在。世界25か国に利用者がおり、日本でも187万人以上が利用中。

引用元 社会人出会いの場ナビ|場所・きっかけ等をレクチャー

30代婚活に関する口コミ・体験談

30歳で始めた婚活。31歳であきらめた時に理想の男性に出会えました。

30歳のお正月に家族や友達に婚活宣言をしました。私が結婚相手に求めていたものは、私より収入が多いこと、家が近いこと、痩せていることの3つです。婚活宣言をすると友達や親戚から次々と男性を紹介されました。事前に写真が確認できる場合、太っている男性は却下。

それでも何人かの男性と実際に会うことになり「すぐに結婚できちゃうかも!」とワクワクしながら男性と会う日を待ちました。どの男性も仕事もしっかりしていて性格も悪くなかったのですが、みなさん同じように「仕事は続けてほしい、でも家事もきちんとして欲しい」と言ってきました。

私は当時医療事務の仕事をしていました。医療事務の仕事は「結婚後も続けやすい」というイメージがありますが、実際は正社員だと残業時間も長く、出勤日数も多いので、出産後はパートで働く人がほとんどです。もちろん、正社員で続けることもできますが、家事もしっかりしてほしいって…無理です。「定年まで働いてほしい」と言ってくる男性もいました。確かに婚活は条件ありきのことが多いですが、初対面で失礼だなと思いました。さらに、「仕事も家事も長男の嫁の役割もしっかりやってほしい」と言う人もいました。

そして、そういう人ほど収入が低いのです。婚活では、自分に都合がよい女性を探すのは当然かもしれませんが、それにしても自分の意見を押し付けてくる男性が多いことに驚きました。やはり30歳を過ぎてしまうと、紹介してもらえるのはイマイチな男性なのかとがっくりしました。もう、婚活はやめて独身でも生きていけるように資格取得の勉強に励もう!と決めた32歳の夏。一人の男性を紹介されました。

最初は会うことをお断りしたのですが、一度会うだけでもと言われ会ってみると、見た目も好みのタイプで、性格も優しく、一緒にいて楽しい人でした。さらに資格取得は応援するけど、結婚後の働き方については臨機応変に考えていこうと言ってくれました。その男性が今の夫です。夫の前に会った男性で妥協しなくて本当に良かったです。あきらめたころに成功するって本当だな、と思いました。

焦り始めた30代後半、シングルズバーでゆっくりしたお付き合い

30代の前半までは仕事も忙しく結婚は考えていませんでしたが、後半に入ったあたりで急に焦りが出てきました。特に子供はいらないと思っていましたが、本当にいらないのか!?と自問自答しました。そして、婚活に取り組むことにしたのです。

まずはオーソドックスに婚活パーティーに行ってみたのですが、残念ながらいい人には出会えずちょっと疲れて終わってしまいました。たった1回の参加でしたが、もう無理なのかなと弱気になってしまったのも事実です。

しかし年下の友人に誘われて、シングルズバーに行き始めたころから気持ちは変わりました。もともとお酒が好きで、パートナーもお酒が飲める人がいいなと思っていたこともありバーでの出会いは自分に合っていました。

かしこまった場での出会いではなく、お酒が入っているとその人の本性が見えるのもいいところだと思いました。優しそうでも、少し飲むと何だか乱暴な発言が出てきたり・・・逆にスマートな飲み方でエスコートしてくれたりと、1日の中でその人のいろいろな面が見えて良かったです。

中には少し変な方もいましたが、私もそこそこいい歳なのでちょっと困っても適当に逃げることができました。それよりはたくさんの人と話をしてみて、フィーリングが合う人を探す方が優先でした。

そうこうしているうちに、一緒に行っていた後輩に彼氏ができました。喜ぶとともに、負けていられない!というポジティブな気分も湧いてきました。だいたい週末はシングルズバーに行き、ゆっくり飲みながらいい人を探すというのが習慣になりました。

そんな日々を続けて3か月ほど経ったとき、とても話の合う人に出会いました。少し年上でしたが、結婚にお互いがつがつしていない感じが余計に引き合ったような気がします。趣味の話や結婚観などを自然に話せて、リラックスした時間を共有することができていたので「もしかして運命の人!?」と思いました。

その方とはいい関係でお付き合いをしています。お互い急いでいないので、一歩一歩結婚に向けて歩んでいるような心地よい感じがしています。どこにいい出会いがあるか、本当に人生は不思議だなと実感しています。

30代からは自分のニーズに正直になる事

自分の人生において大変重要な事はいかにして多くの素敵な出会いで自分の人生を彩っていけるかどうかではないのでしょうか。自分らしい素敵な人生をいかにして満足のいくものとするかは誰にとってもとても重要な考え方となります。

20代は仕事に追われ毎日が大変な日々が訪れます。その中で出会う方からは公私共々大きな影響を受けるのです。しかし、仕事もプライベートも多くの方にとって転機が訪れるのが30代前後なのです。このようなタイミングに自分の好きな相手といかにして過ごせるかはとても重要な問題となります。30歳からの恋愛は結婚等を意識した大変密度の濃い恋愛が求められる事が多くなってくるのです。このような年齢になると自分が恋愛や結婚に対して何を求めるかは大変重要な問題となります。

仕事に忙しいビジネスマンはやはり結婚紹介所のような場所を活用する事が大変重要な事となります。予め自分の希望や自分のプロフィールを登録を行っていく事でより素敵な時間を楽しんでいけるのです。男女ともこの年代は大変多くの経験を積んで自分の価値観や理想に近い相手を探す事に一生懸命になる年齢です。

行動が何よりも重要な事となるのがこの年代です。自分の理想や希望を明確にしてより多くの方との出会いを積極的に楽しんでいきましょう。気軽に且つ自分の長所を上手にアピールしながら、しかし、相手のニーズに対してきちんとした配慮を行っていけるかどうかが大人の出会いに対しては大変重要な事となるのです。

より素敵な自分となるために自分が相手から多くの事を学んでいるのだという謙虚な気持ちで望んでいく事が成功への秘訣となるのです。より多くの方との交流の中でいかにして多くの素敵な時間を楽しんでいけるかどうかはまた自分の魅力を再認識する事にも繋がるのです。素敵な自分磨きをどんどん楽しんでいきましょう。素敵なパートナーとの出会いが多くの魅力的な自分へと近づく秘訣となるのです。

30代の方々男性にもおすすめ婚活パーティーの魅力とは

30代になると結婚を意識して行動する人も多くなるかもしれません。婚活もブームですし、今では頻繁に婚活パーティーなども開催されていますよね?出会いを見つけるのって簡単ではありませんし、いくら頑張ってもなかなか良い出会いがないという人も少なくないでしょう。

そこで、でけるだけ出会いがありそうなイベントやパーティーには出席するようにして、出会いの頻度を増やせるようにしてください。

今では婚活パーティだとネットでも簡単に探せることができ、いつどのような形で開催されるのかもわかります。30代の方々にとっては結婚を考えることも多くなったりと、結婚もより身近に感じることもあるでしょう。婚活パーティーの魅力は、比較的安い参加料で異性と話せるということになります。当然ですが、多くの方は出会いを探しに来ているので、話すこともある程度決まっていますし、出会いに飢えているケースもあるはずです。

それを活かし、いかに自身をアピールできるかにかかっています。男性だと婚活パーティーでは年収のことを聞かれたり、職業を聞かれることが多いので、公務員など安定した職の方は有利かもしれません。男性は年収が多い人が好まれる傾向にあるので、婚活パーティーに参加する場合には、年収が多い人に利点があります。私の場合は年収が少なかったので、婚活パーティーでは苦戦しましたが、しかし、たくさんの女性たちと話せましたし、皆さんとても真剣なんだなとわかったので、参加してすごくためになりました。

もし、出会いに飢えていて異性が多く集まる場所を探している場合、婚活パーティーに参加してみるのもおすすめですね。料金体系も良心的なこともあって、女性には特に有利になっています。女性が多いということは、それだけ出会いも増えるということなので、男性の方々は積極的に婚活パーティーに参加してみても良いのではないかと思います。

有意義な時間になれば参加して良かったと思えるはずなので、出会いを探している方にはおすすめですね。

28歳で大失恋!一時は結婚も諦めかけた私。

28歳の時に、結婚を考えて4年間付き合っていた人に、突然フラれました。二股をかけられ、もう一方の相手と結婚するから別れてほしいという衝撃の結末に、当時の私はショックを受けて男性不信に陥り、恋愛も結婚も全く考えられず、このまま生きていても意味がないと考えるほど落ち込んでしまいました。

あっという間に2年が経ち30歳になった頃、「このまま一生独りでいてはいけない。前に進まないと!」と友人が婚活パーティーに誘ってくれました。

地元・公務員限定のパーティーで、年齢は20代~30代。50人対50人の大規模なものでした。まずは回転寿司のように、50人の男性が1分ごとに自己紹介と一言PRを添えて回ってきます。初めての私は要領を得ず、名前も顔もほとんど覚えられないまま、ただただ眺めている状態でした。

その後フリータイムの時間があり、個人的にお話をしたり、何人かの男性から様々な質問を受けたりと、コミュニケーションを取ることはできたのですが、結局「もっとこの人のことを知りたい・話してみたい」と思えるほど興味を持てる男性が現れず、カップル成立になったら、そのまま結婚を前提にお付き合いをしなければならないのかと勘違いしていたこともあり、せっかくの申し込みをお断りしてしまいました。

いま考えたら、パーティーはあくまできっかけの一つで、その場ですべてを知ることは無理ですし、改めて会ってみて、もう少しお互いのことを理解する場を設ければ良いのですが、初めての経験ではそこまで頭が回りませんでした。

ただ、大失恋から一歩踏み出す勇気をもらった機会となり、その後は積極的に合コンに参加したり、一人で飲み屋さんやスポーツジムに通い、自ら出会いを求めるようになりました。

その中で趣味の合う仲間もでき、休日にBBQを楽しんだり、スポーツ好きが集まってフットサルチームを作ったり、みんなでマラソンに挑戦したりと、プライベートを充実させているうちにいつしか仲間内でカップルができ、現在では結婚を前提にお付き合いをしております。

何がきっかけになるかは人それぞれだと思いますが、出会った相手と積極的に関わってみようという気持ちが婚活には必要なんだな…と感じています。

30代で真剣に結婚を考える私の場合

結婚願望は必ずや誰もが持っています。自分の好きな異性と共に過ごす時間は多くの方にとって大変な安らぎや普段の性活を快適に行っていく上でのモチベーションアップとなるはずです。いかにして安心で快適な時間を送るかは大変重要な事となるので、自分の好きな相手を探す努力は必ずお行っていきましょう。

普段は会社勤め等で中々素敵な異性と出会う機会が少ないと考える方も多いかも知れませんが、私も30際を過ぎて真剣に結婚を考えて多くの出会いの機会を自分から探し始めました。30歳でも前半であれば多くの出会いのきっかけがあります。私は友人の紹介や合コンを中心にして時には結婚相談所から紹介される女性との出会いを組み合わせるという方法で婚活を行っていきました。

なるべく多くの女性との出会いをどんどん積極的に楽しんでいきたいと考えているので、自分なりの自分を上手にアピールする事を考えています。婚活を成功させる秘訣は自分が相手に何を求めているかと相手が自分に何を求めているかをはっきりとさせる事から始まっていきます。

いかにして自分の魅力を端的に相手に伝えるかはとても重要なテクニックです。仕事や趣味等をきちんとお互いで理解しあって、結婚後の人生をいかにして円滑に行っていけるかどうかを考えてきちんとお互いの人生に対して理解をしていく事が大変重要な事となるのです。お見合いや結婚相談書等は最初は抵抗感を持つ方も多いかも知れませんが、行ってみると以外な出会いは素敵な紹介がある場合も大変多いので是非、有効に活用する事を考えてはいかがでしょうか。

良縁は多くの方にとってとても重要な事となります。いかにして多くの出会いの中から自分にとって最適な出会いを探していくかを真剣に考えていきましょう。私も大手の結婚相談所から紹介してもらって今のパートナーを選びました。是非、素敵な女性との出会いを見つけて自分の人生を楽しんでいく事を考えてはいかがでしょうか。

30代からの婚活って遅い?それとも、ベストなタイミング?

私の考えとしては、真剣に結婚について考える事は、、30代からで十分だと思っていました。20代は、仕事にも遊びにも充実した時間を過ごし、30代で、結婚する相手に出会い、そのまま、結婚といった流れが、基本かかと勝手に思い込んでいたところもありました。

その為、私の20代は、結婚の事など全く考えず、仕事と遊びに重点を置いた過ごし方で時は過ぎ、気付いた時には、一緒に遊んでいた友達は、みんな、さっさと結婚し、出産までしていたのでした。それでも、私には関係ないと勝手に思い込み、しばらく、20代の時と同じように自由に過ごした私は、30代半ばになって、やっと、本気で、今後の事を考えるようになったのでした。その頃には、親には、「結婚、結婚」と言われ、少し嫌気がしていた私。それでも、自分自身も結婚はしたいと思っていたため、真剣に結婚について、本腰を入れて取り組むようにしたのです。

まずは、周りを見渡し、今後、結婚まで考える事ができる男性がいるか考えました。しかし、そんな男性は、とっくに別の女性と結婚しており、周りに良い男性などいない状態。それは、大変と思った私は、恥を捨て、結婚相談所に相談してみる事にしたのです。そして、そこで言われた事。そして、見せられたデータで驚いた私。私のような30代半ばの女性の場合、結婚相談所ですら、婚活を始めるのには、遅い年齢だったというのです。私的には、結婚相談所に行く人の多くは、私以上の年齢、しかし、40歳を過ぎたような人ばかりだと思っていたのですが、実際は、もっと若い人が多く、若いうちに結婚相談所を利用し、好条件の男性と結婚する女性が少なくないという事実を知らされたのです。私にとっては、ベストなタイミングと思っていた30代の婚活は、世の中では、出遅れているという事を知り、ショックで仕方のない思いをした事をはっきりと覚えています。

それでも、もう、結婚相談所に頼るしかないと思った私は、好条件は望まず、婚活を行う事に。「もう少し早ければ、もっと、良い条件の方をご紹介する事ができたかも知れませんが。」と言う担当者の言葉を親身に受け止めながら、婚活に励む事になりました。

頑張り次第でまだまだなんとかなる30代

20代後半から30代前半まで婚活パーティーに良く参加していたことがあります。29歳でもうぎりぎりだと思っていたのですが、幸いお声がかかることも会ったのですが、30代になったことからお声がかからなくなりました。

31歳の時のお見合いパーティーに惨敗というか相手にされてないことを実感してもうこの場所には出会いはない、と思って方向転換をしました。単純に付き合うことを探していなくて先に結婚があるから手を出されない、逆に簡単に進もうとする人は遊びなんだと気づいたのがこのころでした。

自分も結婚を前提とした付き合いがしたかったので、少しお金を払うことも我慢しようと思ってその次に行ったのは結婚相談所です。結婚相談所はだいたい無料カウンセリングでその相談所について聞くことができますが、結婚相談所の結婚適齢期は29歳から31歳までと言われました。まさにぎりぎりということで、その日は後にしました。

結婚相談所は何十万もかかりますので、なかなかの高額です。もう少し良いところはないか、と思ったのですが婚活パーティーを開催している会社が作った登録制の相談所のようなものがあって、そこなら数万円で済みますので登録することにしました。

ありがたいことにそこに登録すると毎月何名か紹介があります。自分で探さなくてもよいことが自分にとって楽でした。しかも断ることも自由にできますので、嫌だったら断ればよいのです。最初は受け身でしたが、自分からも申し込みをするようになって、運よく思いが通じてお付き合いすることになりました。

30代の婚活は難しくなってきている年頃ですが、まだまだ探せばチャンスがある世代といえます。さすがに20代の女性には負けてしまいますが、バツイチや子持ちの方も見える年齢ですので、初婚の方を求めている方にであえば自分のほうが優位です。最初は不安で面倒だと思うこともありますが、出会う方法を自分でいろいろ探して挑戦するような格好で探していくと、いつか出会えるかもしれないです。

遊ばれているのではないかと警戒した年下との出会い

30代になってくるとさすがに若い時と同じという訳にはいきません。仕事も忙しくなると共に、自分自身も保守的というか、新しいことにチャレンジ出来なくなりつつあります。若さとはチャレンジ精神だと言っていた人がいますが、この言葉が胸に染みる年齢になってきたある日、会社でバイトに来ている一回り以上も年下の女の子から興味を持たれたんです。

自分にとって彼女はバイトの学生さんというだけでした。部署も違ったのであまり接点はなかったのですが、彼女の配属先に同期がいて休憩時間に一緒にいたのでなんとなく話すようにはなりました。そんなある日、急に雨が降って来たので車で送ってあげたことがあったんです。

こちらとしては本当に下心もなかったんですが、助手席に乗っている姿についついドキドキしてしまいました。それ以来、連絡先を聞いてやり取りするようになりましたが、当初は遊ばれているのかなという気持ちがとても強かったです。

ジェネレーションギャップなんでしょうね。相手の言葉がとても軽く聞こえてしまって、脈がないというよりも会話そのものさえ成り立たないなと。それで次第に自分の中でトーンダウンしていきました。さすがにあそこまで年下は無理だなと。それで連絡も疎かになっていたんです。そんな時に同期から「彼女がお前から連絡が来ないって涙目になってたぞ」って冷やかされながら言われたんです。

それで連絡したんです。彼女自身もまだまだ異性との付き合いが多い訳じゃないからなんて言ってよいのか分からなかったと。まるで既に付き合っているカップルのような会話を車の中でしているうちに、こっちも盛り上がってしまったんです。その後は雨じゃなくても一緒に帰るのが当たり前になっていき、晴れて付き合うようになりました。

自分自身かなり落ち込んだり、怒りを覚えたこともありましたが、今ではかなり年下の女の子と付き合えて周囲からも羨ましがられて嬉しい気持ちもありますね。

30代バツイチ女の婚活!結婚相談所で知り合った同じバツイチ彼との出会い

30代で離婚してしまいました。結婚生活わずか一年ですが、結婚する前と彼が変わってしまい、一緒に生活することが辛くなったので両親に相談すると、まだ30代だし離婚してやり直せるからと励まされて、離婚することにしました。

離婚して半年間はただ会社に行く毎日で、友人と遊んだり恋をしたりするような気持ちになれず、休日は引きこもっていました。私と同じように離婚した友人がいるのですが、再婚しますと連絡があったんです。その話を聞いて、私は年老いた時一人で寂しいな・・と思うようになり、友人が利用した結婚相談所を紹介してもらって婚活をすることにしたんです。

友人が、バツイチだったら婚活パーティーよりも結婚相談所のほうが結婚できるよと教えてくれたので、結婚相談所を利用することにしたんです。アドバイザーの方に私の希望する条件を言いました。私はバツイチなので、相手の方もバツイチでOKなこと、子持ちではないこと、年収や外見、年齢はあまり気にしないことを言いました。アドバイザーの方が「それならたくさんお相手がいますよ」と笑顔で言ったので、憂鬱だった気持ちがパっと明るくなりました。

正直30代、バツイチの女なんて、なかなか結婚できないだろうって思っていたんです。アドバイザーの方が三人ぐらいの男性をまず紹介してくれたのですが、一人とても気になる人がいました。私と同じバツイチの男性で二つ年上でした。趣味が登山と書かれてあったのですごく気になったのです。私も20代の頃は登山が大好きだったんですよね。一緒に登山を楽しめるかなと思ったので、会ってみることにしました。

写真よりもすごく若々しく見えました。登山をするために身体を鍛えているとのこと、だから若く見えるんだなと思いました。お互いの離婚理由、どのような家庭にしたいかなど具体的に話をするようになり、一緒に登山をしました。頂上で付き合ってほしいと告白されて、もちろんOKしました。婚活を初めて三ヶ月で彼氏ができてラッキーだと思います。

30代女性が婚活で成功するにはあれもこれもと選ばないことだと思います

30代の婚活がこんなに厳しいとは想像していなかったので、婚活をして半年で、婚活するのをやめたいなと思うようになりました。でもやめることはできないんですよね。心配する田舎の両親のために、絶対に結婚しなくてはと思いましたし、自分が年老いた時に一人になることが怖くてやめることはできませんでした。

婚活をして思ったことなのですが、男性って一歳でも若い女性が良いんだなということです。婚活をしている男性というのは、子供が欲しいと思っている人が多いですし、そうなると女性の年齢ってすごく気にすると思うんです。35歳を過ぎると妊娠率はすごく低くなると思いますし、高齢出産って赤ちゃんが健康で生まれるか不安になりますよね。

そうなると20代か30代前半までの女性が、男性から婚活で選ばれると思います。私は30代前半でしたが、それでも私よりも若い女性がいるとそちらへ男性がいってしまい、私の方を見てくれなくて悲しい思いをしました。もともと人見知りをしますし、婚活パーティーでは男性と何を話してよいかわからなくて悩みました。ですが、何度も婚活パーティーに参加をしていると、だんだん慣れてくるもので、あまり楽しくおしゃべりはできないけれど、ニコニコ笑っていようと思ったんです。すると男性から声をかけてもらえることが多くなりました。

20代の女性と同じように張り合ってもだめなので、30代らしい大人の雰囲気、そして落ち着いた雰囲気、清潔感を大切にしました。フラれても良いので男性に声をかけるように努力しました。そしてやっと婚活パーティーでカップルになることができました。相手はけっこう年上ですが、素敵な人です。一緒に話して楽しいと思い、また次も会いたいなと思ったんですよね。年収は気にしないようにしました。あれもこれもとこだわったら、30代の婚活って絶対にうまくいかないと思うんです。あれもこれも選べるのは20代女性だなと思います。

30代~40代対象の街コンに参加。自分と年の離れた女性としか出会えなかった。

■はじめに~簡単な自己紹介~
私は現在婚活中の30代男性です。およそ1年半前から本格的に婚活をしていますが、仲の良い友人以外には言わず、こっそりと街コンに出かけています。知り合った女性とは、何度かデートまでしたことはあったのですが、残念ながらお付き合いまでは至りません。そんな私ではありますが、今でも婚活に挑戦しています。

■街コンに行くようになってから、3回目ぐらいの時
これは、私がまだ街コンに慣れていない頃の話です。当時は31歳の時で、居酒屋で行われる、30代~40代までの男女を対象とした街コンに参加しました。会費は5000円だったと思います。

当時は、まだ話慣れていませんでしたので、若い方よりも、年上の方とのほうが、話せるのではないかと安易に考えていました。また、私自身年上の女性が好みでもありましたので。私は楽しみに当日を待つことになります。

■会場のほとんどの方が40代。30代は数えるくらいだった

街コン当日、会場には男女合わせて30人近くの方々がいたと思われます。しかし、そのほとんどの方が40代でした。あきらかに30代と思える方は数人しかいません。女性も多くが40代以降と思える方々です。

都心やもっと年齢層を区切っているお見合いパーティー等なら違うかもしれませんが、私は地方に住んでいるため、ちょっとアバウトなところがありました。それが今回のようなケースになってしまったのかもしれません。普通に考えれば、自分より年上の方しかいないと分かるはずなのですが、まさかここまでとは思いませんでした。私以外の若い方も何だか浮いているような感覚だったみたいです。

■恋愛対象に見られない。でも、新たな一面を知ることも。本音?
やはり、年齢が離れているせいもあり、話しかけても話が弾みませんし、対象として見られてない感じが伝わってきました。また、話の話題や結婚への価値観もずれているようでした。これは、男性だけでなく、若い女性の方も話していて感じたそうです。

しかし、ちょっと違った一面を知ることもできました。私が飲んでいる時に、隣の大人の女性がふと「あの男性カツラよ」と言ってきたのです。私は戸惑いながらも指摘された男性を見てしまいました。また、違う女性は酒を飲んで少し気を良くしていたのか、小さな声で「私、実は×2なんだ」と囁いてきます。そして、医療関係で働いている女性は「あの男は付き合ったら絶対うるさいわね。あんな男になっちゃダメよ」と言って、会場にいる男性に点数をつけて呟きました。

正直からかっているだけだとは思うのですが、その時の街コンでは、いつもとは違った感覚で女性と接することになりました。今思うと良い経験になったと思います。

■終わりに~婚活の目的とはずれてしまったけど~
その後、続きでカラオケ店に行き、数人の女性とメールの交換をしました。メールの内容はもちろんアドバイス的なことです。「頑張ってね」だったり、「年上の女性はまだ早いよ。そして気をつけて!」といったメッセージでした。

恋愛の対象としては見られていませんし、婚活の目的とは離れていますが、この時の体験はかなり印象に残っています。婚活に来られる女性への見方が変わりました。後はこのような経験を活かしていければ良いのですが、それがうまくいかず、私の婚活はどうもまだ続きそうです。

まずは自分を受け入れること…30代の婚活で気づいたこと。

私は20代後半に転職をして、自分の好きな仕事に就くことができました。社会に出たばかりの頃は誰しもそうだと思いますが、目の前にあることをこなすのが精一杯の日々でした。仕事もひたすらがむしゃらに、でも、恋愛もそれなりに楽しんでいたと思います。30歳を過ぎた今、当時を振り返ってみると、20代は全く結婚を考えていなかったように思います。いつかは結婚するだろうくらいに考え、どこか他人事のようにすら感じていました。

時代とともに女性の晩婚化も進み、今は30代で未婚も普通のことです。私も30歳を過ぎて自分のやりたい仕事がわかり、ある程度の収入ややりがいを得ることができるようになりました。そんな中で結婚についてまわりに聞かれるたびに、出会いがなかった!という返事をしていました。でも、社会に出て、出会いがない、というのも不自然な話かもしれません。もちろん、結婚したいほどの人に出会っていない可能性は考えられます。でも、私の場合、問題は別にあったような気がします。

私は友人や家族に心配され、いわゆる婚活をスタートさせました。とにかく友人が頻繁に合コンをセッティングし、時間さえ合えば参加するようになりました。合コンは同世代の男女6人ほどがいつものパターンでした。私はどちらかというと初対面でもすぐ親しくなれるほうなので、単純に飲み会を楽しんでいました。その後も同じメンバーと休日にバーベキューに行ったりしていました。

そんな日々が続く中で、自分が結婚したいと思いながらも、人と密に関わることを避ける傾向というか、そもそも人をあまり信用していないところがあることに気づきました。自分の価値観や人との関係形成における傾向は、育った環境や経験によるものが大きいと思います。30歳を過ぎて、自分で気づかなかった自分がいたことに、不思議な気持ちになりました。

私は心の底では、自分が結婚するということが全くイメージできなかったのだと思います。自分がこれまで結婚しなかった本当の理由や、自分がパートナーとどんな関係性を築きたいかを、正直に考えたことがなかったのです。結婚する=自分と相手を一生をかけて幸せにするというのは、大きな喜びと責任が伴います。パートナーになれば、その人に自分を理解してもらいたいと思うでしょう。人に理解してもらう前に、自分で自分を受け入れる必要があるのだと思いました。婚活をして初めて、これまで気づかなかった自分に気づくことができました。正直な自分の気持ちを知って、とても気が楽になりました。私の場合は、パートナーを探す前にすべきことがあった、ということでした。

気が付けば、周りは既婚者だらけ!焦り始める事の多い、30代の婚活

大学卒業後、憧れの仕事に就く事ができ、一生懸命頑張って来た20代。男性の中に入り、女性が仕事を頑張る事は、いくら、男女平等の世の中とは言え、結構、大変な事も多いのが事実でした。そんな、がむしゃらに頑張って、少し、落ち着いたと思う事ができたのが、30代に入った頃。そんな時、高校、大学時代の友人のSNSを改めて覗いてみると、みんな、結婚し、子供の話題ばかりになっていたのです。比較的、私が勤めている会社の女性は、30代でも独身の人が多く、気がつかなかったのですが、もう、結婚を考えなければいけない時期に来たいたのだと気付かされたとき、本当に心から「どうしよう!」と思ったのでした。

早速、婚活を始めたいと思っても、30代にもなると合コン的な飲み会の機会も減り、会社以外の人と知り合う機会などほぼない状態。慌てて、友人に相談し、友人の旦那様のつてで紹介してもらっても、その人数には、限界もあり、気に入る男性と知り合う事もできず、本当に焦りました。20代の時などは、時間に余裕があれば、合コンだの飲み会など出掛けていた私。でも、その時は、結婚など、全く考えてもいなかった為、それ以上、話が進む事もなかったのでした。「なぜ、あの時出会った人たちと、もっと、真剣に交際しなかったのか。」と後悔しても、遅く…。

出産の事を考えると、少しでも早く結婚したいと思い出した私は、最終手段として、叔母のお見合いにまで積極的に参加してみる事にしたのですが、なぜか、焦れば焦るほど、良い縁が遠のくような気がして仕方ないように思え、「結局、時の流れに身を任せる事も大切なのでは?」と思い始めた私。それでも、あきらめきる事ができない心境は、心の奥にあり、焦って、婚活したい自分と流れに身を任せたい自分との葛藤の日々を送る事に…。こんな事になるなら、仕事ばかり優先せず、もっと、結婚の事を真剣に考えれば良かったと後悔ばかりの30代です。それでも、まだ、結婚をあきらめたわけではなく、今後、婚活パーティーなどへの参加も真剣に考えている私です。